以下の内容はhttps://mshibata.hatenadiary.jp/entry/20161022/p1より取得しました。


永田収写真展「神戸、撮ってどうなるのか」



トンカ書店で開催された永田収写真展「神戸、撮ってどうなるのか」の最終日に行ってきました。
写真展のタイトルは安田謙一著「神戸、書いてどうなるのか」からきています。


永田さんは長い間、大阪や神戸の下町の人物や風景を切り取ってきた写真家です。
筆者がよく行く店や店主の写真もあって親近感を覚えました。




以上の内容はhttps://mshibata.hatenadiary.jp/entry/20161022/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14