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あくまきをフジワラ酒店で味わう






 
いつものフジワラ酒店。
 
鹿児島からたくさんの「あくまき」が届き、お客さんもおすそ分けになりました。
 
鹿児島の郷土料理とでも言うのでしょうか。端午の節句の頃に造られるそうで、チマキの一種なんでしょう。
 
「あくまき」自体には味がありませんので、通常は砂糖の入ったきな粉や砂糖つけて食べるようです。
 
フジワラ酒店の女将さん、ごちそうさまでした。
 
詳しくは「こちら」をクリック。
 




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