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これはゴールデンウィーク前のエピソードです。
中学校から帰って来た次女のリンが
学校から持って帰った手紙(プリント類)を見せてもらいました。
大した用事ごとはなかったんですが
しかし!
その中の一枚が‼︎
まっまさか⁉︎
家族全員、僕の態度に驚き!
僕はすぐに寝室のウォークインクローゼットに行き
とある本を持ってきました!
本を開き、先ほどのプリントと照らし合わせて…
そして確信しました!
リンが持って帰って来た手紙は、学校の全先生を紹介する特集号、そして僕が持って来た本は、僕の中学の卒業アルバム!
なんと!
僕の中学2年生の時の担任の先生が、35年の時を経て、娘の中学校に着任して来た!
僕が中学2年生の時の担任がE先生という方で、当時ですでに30代半ばか40代手前ぐらいの中堅の先生だったんです。
リンの手紙の先生の名前と顔写真を見て、まさかE先生では⁉︎
と、思ったのですが、35年前で30代半ばの先生が、リンの中学にいるはずがない!
どう考えたって定年している!
と、慌てて僕の中学の卒業アルバムを持って来て、確認をしました!
年はかなり取ってはいるものの、かつて生徒達に"大魔神"と呼ばれた強面の顔はそのまま!
どうやら定年後の補助教員として、リンの中学校に着任されたみたいです。
もうかなりの高齢のはずなのに、まだ先生として頑張られているんだな〜と、とても懐かしい気持ちになりました。
リンの中学校に行く機会があった時、久しぶりにE先生に会ってみたいです。
E先生、覚えていてくれてるかな?
E先生が"大魔神"と呼ばれた訳はこちら
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