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先日、長女のリナが、テレビアニメにもなった、人気コミックのはたらく細胞を

読んでいました。
どんな内容かというと、人間の体内の細胞達を擬人化して、体内で起こる様々な出来事を漫画にしている本です。
単行本の画像にありますが、赤の女の子が赤血球、白い男性が白血球です。
リナが読んでいた話は、モンスターの様なスギ花粉が体内を暴れまわり、くしゃみや鼻水などの症状を引き起こしています。
白血球達などが戦う中、体外から殺戮ロボットの様なステロイドが投入され、スギ花粉もろとも、あらゆる物を破壊する内容になっています。
まあ、ステロイドと言えば…
喘息が酷い時や気管支サーモプラスティーで入院した時などで
薬やら点滴やらかなりの量のステロイドを使いましたからね。
漫画の中であらゆる物を破壊するステロイドを見て、パパの体も、こんな風に大変だったんだよ〜と、言いたかったのですが…
こんな事自慢になるか!
たしかにちょっと、ステロイドに耐えた自分事を誇らしげに言ったけど、別に自慢しているわけじゃないし!
でもまあ、漫画の様に、ステロイドが体中をめちゃくちゃに破壊しているんだとしたら、今は使ってない状態になってよかったな〜と思います。
喘息が酷くて、大量のステロイドを使っている人も多いと思います、そんな皆さんも早く良くなってもらいたいですね。
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