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先日の夕飯の時のことです。
いつものように家族4人(漫画じゃ2人だけですが、ちゃんと4人います)でいただきますをして…
ちなみにこの日のメニューは、秋刀魚の塩焼きに、ご飯、そして玉ねぎとキャベツの汁物です。
いただきますをして、最初に汁物を飲むと…
こっこれは…!
と、そこへ長女のリナが!
「今日のスープめっちゃ美味しい!」
「キャベツの甘みとコンソメが効いてる!」
「このスープめっちゃ気に入った!おかわりする!」
もう大絶賛!
作った僕としては、とても嬉しい事なんです…
が!
実はこれね…
キャベツの味噌汁ですから!
スープじゃないし!
味噌の分量間違えちゃって、味が薄いんですよ!
飲んだ瞬間、味薄っ!ってなりましたもん!
リナ的にはキャベツのスープとして美味しかったみたいだけど…
味噌汁って言ったら、恥ずかしそうにして、おかわりもしていましたけどね。
ま、喜んでくれたのはいいんですが…
しかしこれ…
コンソメの味…しないよな〜
リナもやっぱ天然ですね。
天然なリナのエピソード
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