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喘息ライターのあか男です。
今日も喘息や呼吸器関連の情報をお送りしてまいります!
我が家でも便利に使っている、Amazon echo(通称アレクサ)について、ちょっと面白い記事を発見しました。
記事によると
今までのスマートスピーカはあくまでも受け身のデバイスであり、ユーザーから命じられた内容に従って動いてました。
しかし同社傘下のAmazon Technologiesは、スマートスピーカが音声コマンドを受ける際にユーザーの声を解析し、解析結果に応じて求められたものと異なる対応を実行する技術を考案。
この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間10月9日に登録されたそうです。(出願日は2017年3月13日)
Patent Images
この技術の凄い所は、ユーザーの声の調子を解析し、咳や鼻声、喉の調子を判断して、咳止めドロップの注文を勧めたりするそうです。
いい喘息の薬とか勧めてくれたらいいな〜
実際にこの機能が実装されるかはまだ未定のようですが、アレクサに話しかけるだけで、自分の声の調子、体調がわかるって凄いですよね。
そのうち声だけで、緊急事態とかも判断して、救急車や警察に自動的につないでくれたりするかもしれませんね。
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