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先日、長女リナの中学校で3年生が、次女のリンの小学校の6年生と合同で交流するイベントが行われました。
リナの中学校に来た6年生の子達…
リナの友達が1人の女の子の名札を見て…
名札には"碧乃ミキ"の名前が…
僕の名字(本名)は、珍しい名字ではありませんが、そんなにたくさんいる訳ではありません。
ちなみに僕は学生時代、同じ名字だった人と一度も遭遇した事はありません。
リナは今日は妹が来ると、友達に言っていたので、碧乃ミキちゃんと言う子が妹だと思ったようです。
しかしこのミキちゃんという子は…
僕の末の弟のタコちゃんの
娘のミキちゃんなのです!
ウチのリンと同じ学校で同級生なんです!
そしてこのミキちゃんは…
リナの1歳下のいとこのジン君の妹なんです。
先程も書きましたが、僕の名字は、珍しくはないですが、あまり多い名字ではありません。
なのでこの友達も1コ下にいた"碧乃"は、リナの弟だと思っていたみたいです。
同じ学校に兄弟姉妹で在籍しているのは当たり前の事ですが、いとこまで同じ学校というのは、今のこの時代、ちょっと珍しい事かもしれないですね。
ちなみに小学校には、僕のもう一人の弟のサルオの
娘もいるので、3世帯分の"碧乃"が在籍しています。
僕ら三兄弟は同じ会社に勤めています。
そして子供達は同じ学区内に通う…
今の時代、これってけっこうレアなケースですよね?
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