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5月27日は百人一首の日だそうなので、今日二本目の記事は、百人一首関連のカルタでのエピソードを、旧ブログからのリメイクで紹介します。
これは長女のリナがまだ小学生だった頃の話になります。
どこの市でもあると思いますが、僕の市には、地元の特産物やスポットなどをカルタにした郷土カルタと言うものがあります。
大会に参加と言っても、レクレーションの一貫で全員参加のものですけどね。
そう…
例えば他のカードを全て取られても、このカードだけは絶対に譲れない…
そんなカードが娘達にはあるんです!
それが…
2人の母、妻のユリが中学生時代に描いたカード!
僕の市の郷土カルタができたのは、二十数年前…
その時に市内の小中学校の授業でカルタを描いて、当時中学生だったユリの絵が採用されたのです。
娘達が学校から郷土カルタを持って帰った時、ユリのカードがまだ使われていたのを知り、そのカードだけは、他の誰にも取らせたくなかったそうです。
大会の時、並んだカルタで最初にユリのカードを探しておき、常に狙っていたそうです。
結局大会の方は、ユリのカードばかり気にして、2人とも1回戦敗退だったそうです。
中学生時代に描いたユリのカード…
やっぱり上手かったですね。
今のユリが描いた絵があるエピソード
カルタ関連エピソード
https://itunes.apple.com/jp/app/%E5%B0%8F%E5%80%89%E7%99%BE%E4%BA%BA%E4%B8%80%E9%A6%96-%E7%84%A1%E6%96%99%E7%89%88/id382730643?mt=8&uo=4&at=1000lL7F
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