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本日2本目の記事は、旧ブログから僕の幼少期のエピソードです。
僕が5歳ぐらいの頃、近所の床屋さんに行った時のエピソードです。
幼少期の僕は意外としっかりしていて、母親から床屋代をもらい、一人で床屋さんに行っていました。
店内の客は僕一人!
いつものおじさん(マスター?)に髪を切ってもらっていたのですが…
しばらくすると…
後ろで若いお兄ちゃんと話しをして…
あ、このお兄ちゃんと交代か!
そして…
めっちゃ震えてるー‼︎
震える手で切り始めたお兄ちゃん…
子供の僕でもわかるぐらい、不慣れな感じで、震えながらゆっくり切っていました。
僕も不安に思いながら切られていたのですが、耳元の方を切り始めた時…
⁉️
耳たぶの上のところを切られました!
めっちゃ痛い!
お兄ちゃんは慌ててマスターを呼びに行き、僕の耳を見て、メンソレータムを塗って、そのままマスターが続きを切ってくれました。
その後、家に帰って母にそのことを言ったまでは憶えていますが、母と床屋さんで何かやりとりがあったかはわかりません。
耳の傷も大した事はなかったみたいですが、僕はこの時のショックで、耳元の髪を切られる時は恐怖を感じるようになりました。(今でも耳のところの髪を切る時は恐い)
客は僕一人だったので、見習いの練習用にされたんだと思うんですが、あれは痛かった…
あれ以来あの床屋には行っていないけど、見習いのお兄ちゃん、今はどうしているのかな?
意外とカリスマ理容師になっていたりして?
幼少期の衝撃エピソード
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