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18年前に亡くなった僕の親父は4兄弟の末っ子で、上に兄2人と姉がいました。
以前、1番上のお兄さんのエピソードは紹介しましたが
今回は、その下のお兄さん、次男叔父さんの話になります。
これはまだ親父が生きていた頃の話です。
次男叔父さんは、定期的に僕の家に電話をかけて来ました。
特に親父と話すわけでもなく…
たいがいは母に自分の自慢話ばかりしていました。
こんな電話ばかりして来たので、僕らも叔父さんの事は名前で呼ばず
「かーさん、次男から電話か〜」
「次男だよ〜」
と、言うようになっていました。
そして…
また次男叔父さんから電話…
そこで僕は…
この後母は大ウケして、しばらく電話に出ることができませんでしたww
この僕の一言以降、叔父さんの事は、"じなん"ではなく、"じまん"(次男の発音で言う)と呼ぶようになりました。
そんな叔父さんも親父がなくなってからは、すっかり電話してくる事もなくなりました。
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