皆さんこんにちは〜
いつもあんぽんたんのブログを読んで頂きありがとうございます🙇♂️
「※当ブログはアフィリエイト広告を利用し商品を紹介しています。」
今回もレトロゲームに挑戦したいと思います。
mr-anpontan2020.hatenablog.com
mr-anpontan2020.hatenablog.com
※注意※この記事には攻略法は載っていません。
前回に引き続き理不尽さに勝つシリーズ。
誰も好評とは言っていない笑
今回はレトロフリークで迷宮組曲です。
概要
1986年11月13日にハドソンから発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。
これもまた理不尽なゲームです。
相変わらず死にまくって、イライラMAXでこれもなかなかやヴぁいです。
子供の頃、よくプレイしたのですがクリアしたか記憶がないのです。
さて私に攻略できるのか!?
タイトル画面

いや〜、これも懐かしいです♪
1階

あ〜、これこれ!
最近はコントローラーさばきもサマになってきた気がします。
と、調子に乗ってプレイを始めたらソッコーで死にました笑

ボーナスステージ。
音符を取るのは小学校低学年以来です笑


最初のBOSS戦。実は何度かやられましたw
2階

2階へ来ました。
このゲームは1面とか2面という概念ではなく、自ら扉を開いていくスタイルなので1面をクリアしたら2面という魔界村のように決められたステージが次々にくるわけではありません。
多分、進み方によってはクリアまでショートカットもできるのです。
もちろん絶対に必要なアイテムがないと先へは進めませんが。

この辺はまだまだ序の口ですね。

井戸の中にいるBOSSの毛もじゃも撃破!
※こいつの名前はわかりませんw
毛もじゃを倒したらハンマーが手に入る。
次は壊せる壁があるの壁をぶっ壊します。

夜になると稲妻が発生して突っ込んできますw
これにも何度もやられました。


このくそペリカン。
マジでイラつきます💢
ライフギリギリでなんとか倒しました。
3階

3階へ進んできました。
実はこの時点でかなりの回数やられてます笑
プレイ時間も4時間を超えていました。

無限ループかと思うくらい同じ道が進む場面です、
せっかくここまできて何度も死にましたw
敵が多すぎるって💢
ゲームが進んでいくと理不尽さが増してきます。
先日の指の負傷が後を引き、すでに指が痛ぇょ・・・。
くそうw
絶対諦めませんよ。

毛もじゃ青バージョン。
こいつにもやられてまた最初からやり直しwww

理不尽なゲームはラストに近づくとBOSSのオンパレードということが多いですよね。
こんなのキツイに決まってるじゃん、馬鹿なの?笑
と思うのは私だけではないはずです。

私の進み方はきっと間違っていると不安を抱きながら進めていきます。

ここまできてまた最初からやり直しwww
もういい加減にしてくれ!w

赤ペリカン。
攻撃が早くてこいつにもやられました。
このゲームコンテニューないのかよ💢
半泣きになりながまた最初からプレイ。

何回タイトル画面を見たかわかりません。。

かなり取りこぼしたアイテムがありますがなんとか3階へ

こいつを倒したら最上階だ!

ふざけんなよ💢
ガイコツペリカンにやられました。
また振り出しです。

何度かゲームオーバーになりながらやっと最上階へ来た!
よし!イケる!!
ここまで来たらもうクリア目前だ!
最上階

カラスみたいなボスを倒した!
おおおおおおw
クリア・・・・・・・・
え?これじゃないの?
どうやらこいつがボスじゃなかったみたいですw
そして

また死にましたw
ラスボス

なんとかラスボスまでたどり着き。
今度こそ遂に!
エンディング

うおおおおおおおおおおおおおおお
やっとクリアできました〜〜〜〜
途中で何度も頭がおかしくなりそうでしたが。
今回も理不尽さに勝利の瞬間です!
さすがに疲れました。。。
まとめ
このゲームも無茶苦茶です。
クリア後に攻略法を調べて見たらちゃんとコンテニューの裏技がありましたw
※タイトル画面で十字キーの左とスタートボタン同時押しでコンテニューができると書いてありました笑
最初から調べてやっておけよw
とは言わない約束でお願いします。
ゲームの進め方が悪いと色々意見はあると思いますがこれで勘弁してくださいw
今回もクリアできてよかったです!
皆様も機会があればやってみてください笑
くだらないことに思うかもしれませんが仕事でも仕事以外でも無理難題に真剣に挑戦してクリアしていけば自信になり、気分もスッキリするはずです!
普段の生活でなんとなくモヤモヤしてつまらないと感じたときには特にオススメします!
私個人はこれで明日からまた頑張ろうと前向きになれています。
今後も理不尽さへ挑戦をしていきたいと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。