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ルキノ・ヴィスコンティ監督「若者のすべて」2437本目

ダメだ、この映画苦手…。

イタリア人のおばちゃんと息子たちとその女たちが、ずーーっと怒鳴り続けてるのを聞いてるのがツラくて。どん底まで不幸な映画はほかにもあるけど、私はこういうのダメなんだ。

ルキノ・ヴィスコンティは、アラン・ドロンをはじめとする青年たちが美しく苦悩する映像が見たかったのかな…。

最後の最後に、シモーヌ以外の家族には、混沌のあとの平穏がやっと訪れるけど、それも一瞬でした。




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