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ゲイリー・ウィニック 監督「ジュリエットからの手紙」1652本目

アマンダ・サイフリッド=ソフィーがのっけから美しすぎる。結婚式に出席した時の彼女の美しさといったら。ここまで美しい人が普通の女の子として扱われるのが信じられないくらい。
ガエル=ヴィクターももちろんチャーミングだけど、若干印象の薄いおちゃらけ感のある青年です。仕事一筋に生きるヴィクターも魅力的なんだけど、彼をひたすら支える女性でいるには、ソフィーは個性的すぎたのかもね。
なんとなくこの映画は、私が求めているものとは違う気がする・・・アマンダかガエルかどっちかだけならよかった・・・。
でも映画は主にアマンダ中心に進行するので、そっちにできるだけ集中して見てみました。

結論:真・ロレンツォ=フランコ・ネロ が一番いい男だった!
やばい、ガエルを超えたわ。
ただ・・・一番気になるのは、ロミオであるべきチャーリー、クリストファー・イーガン君がそれほど引きつけてくれなかったことかな・・・。

そしてクレアを演じたヴァネッサ・レッドグレーヴ、最初マギー・スミスかと思ってしまった・・・。似てませんか?
テイラー・スウィフトが歌う曲も良いのではないでしょうか。

と言うわけで、ロマンティック・コメディいいんじゃないすか?ちょっと典型的すぎるかな、と言う気はするけど〜〜。




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