ネットで猛毒という名前で活動しているものです。今まで沢山の事を記事にしてきましたが、これこそ書いておくべきである事を今まで書いていなかったので、書こうかなと。
あまりにも王道だし、もう既に記事もあると思います。今更私が書いても似たり寄ったりの話にしかならないと思いますが、現在の私の考えや思いを文章にする事で思考の整理をしたいと思うし、私の思想は今から記す事から今後変わる事もないです。
SNS、特にXではかなり話題になっている事なのですがここは私と違う、文字数が足らないなと感じたので、自分の中で補完したり、独自の解釈も日々を生きる中で出てきたので書きたいと、なんとなく思いました。
要は私の自己満足です。読んでも為になんかならないです。でもそれで良いです。私が死んだ時の遺書代わりになって丁度良いです。私は自殺する時は遺書も残さないし、誰にも相談しないと決めています。仄めかしもする気はないです。死んだ後の事なんかどうでも良いし、生きている今すらどうでも良いです。
もしくは無敵の人になった時にこのクズはこんな思想があったのかとマスコミに掘り返されるくらいですかね。それくらいでしか人の目に触れる事もないですし、好き勝手に書きます。
弱者男性とは
この定義は散々議論されていますが、私が自身を弱者男性だと思うのに、必要な要素を重要な順で上から書きます。
①家族、友人、恋人といった対人関係が薄い、もしくは皆無。あっても常人の経験と比較すると明らかに劣っている。年齢相応のものがない。
②の1 就労能力が低い。仕事が出来ない、もしくは就労そのものが厳しい。仕事も3Kやブラックで低賃金など、今の生活を維持するのすら困難なレベルでキツくて、将来の展望が見出せない。
②の2 身体もしくは精神が日常生活を送る上で支障をきたすレベルで健常者よりも劣っている。特に知能。
③ 容姿
ですね。これらで全て網羅されていると思います。SNSで議論されたりするのはこれらの細部の点だと思いました。一つずつ補足します。
①はですね、非常に難しいです。まず家族ですが家庭崩壊レベルなら異議は出ないですが、問題はそれ以外です。まず私の例を出しますね。私の家庭は極めて普通の家庭です。何なら仲の良い家族です。でなければ私がこどおじ出来てません。私のポストやブログを見ている方はこいつ、結構良いとこ住んでんなと思うと思います。確かに住んでて快適ですが、ガチの富裕層かと言われれば違います。中流くらいです。
今は親が生きているから収入以上の生活は出来るけど、そう長くは続かない事が予想されます。普段の会話などや生活スタイルを見るに親が今後の人生を送るためのお金は充分にありますが、私に相続できる財産は僅かかもしくはないといった状態です。
親が自分の子供が働かなくても一生食わせられるくらい財力があれば話は別ですが、そうでなければ、家庭環境が悪くないだけで弱者ではないは些か早計な考えだと思います。
世の引きこもりやこどおじ、おば達は弱者ではないのかと言われれば、一部を除けば弱者になるでしょう。唯一あるのが家族もしくは良い家庭環境もすら遥かに凌ぐ生きていく上での困難な要素を持っていれば、人生詰むのは目に見えます。
でなければ私も病むまで働いたり、今も無理して働いたり、人生に絶望なんてしてませんからね。
次に友人ですが、これは特にって感じですね。いざという時に信頼できる関係でなければ、いても当事者は破滅の道に進むのは秋葉原通り魔事件の犯人の例で分かると思います。
ガチでいないと孤独や孤立の進行が凄まじく早いのは事実です。私は生涯で出来た友達は片手で数えられるくらいで、しかもほとんど絶縁しています。いないと言って良いレベルでいないですね。学生時代はぼっちの期間が殆どで高校の時に至っては3年間ぼっちでした。社会人になってからは皆無です。一応ネットでの活動の際にやり取りをする方々はいますが、ほんの些細な事で容易に関係が崩れるくらいの脆さなので、友人まで行くのかなと。ネットなので仕方がないです。日々の生活で、会話する相手は家族か通院している精神科の医師くらいです。
恋人
はい、これです。これがいる時点で弱者ではないです。絶対です。恋人が出来る程の能力があれば、生まれた家庭環境が終わってても自身で家族や友人を作れます。毒親や地元にこだわる理由もないです。これらは弱者男性達も熱を持って語りますが、私も同意です。恋人がいる時点で自身で生きる環境を構築できると言っているようなもので、この点が満たされていれば、やり直しや再起を図れます。昔のお見合いとは違い、自由恋愛が主流の今では難易度はとてつもなく高いです。何でこいつが結婚できたの?みたいな人は自分の祖父、祖母にいるという方もいると思いますが、今の人であんまり見なくないですか?いたとしても収入や職業やコミュ力など納得できる点がある例が殆どかなと。
真の弱者は同性の友人作りすら困難で、無縁ですらあります。酷いと恋人だと思ったら美人局も同然の女で自分が長年貯めた貯金を吸い取られて、無敵の人と化します。そんな事件がいくつもあります。
女性に好意を持たれる時点で人としての魅力がある証拠なので、対人面が劣っているに当てはまらないです。弱者男性という語彙が出来た経緯として、恋愛が出来ないという要素がかなり強いです。
恋人がいる=対人スキルMAX
で良いです。私ですか、安心してください、今まで一度も出来たことないです。告白をされた事もないです。しようと思いません。そんな自信は皆無です。この先も確実にないと断言できます。全てにおいて女性が好意を持つ理由がないです。美人局のターゲットにするにも私自体の財力が貧弱で話にもならないです。
この一点がかなり重要です。これが第一の振り分けになります。
②の1
これはですね、親がガチの富裕層以外は問題になる事です。金を稼げないと衣食住が確保出来ません。死に直結するのでこの点は恋人の次に重大です。
健常者でも恋愛経験なし、未婚の人は沢山いますが、金を稼いでいれば、お金が寂しさや孤独、劣等感を埋めてくれます。お客さんとして人と関われば、他人は金を持っている人を邪気にはしないです。1人で人生謳歌している人は独身貴族と言われますが、死ぬまで暇つぶし出来ます。金があれば何とかなります。資本主義は金があればあるほど強くなるシステムなので、家族や友人、恋人に金や気を使うのが怠い人はこの生き方を選ぶ人がチラホラいます。独身だけど悲壮感なんてミリもない人が多いです。
また養って貰っている人、職場にいると思います。パートなのに旦那さんの趣味なのか高い車に乗って通勤してくる女性を。なので家計の足しくらいで気楽に働いて良い人も除外ですね。収入は少ないけど衣食住は賄えていますからね。
後は福祉をフル活用しており、収入は低いけれども補ている人も範囲外です。障害者雇用だけど、収入は健常者と変わらない、障害年金の受給額が多く、なんなら健常者以上に稼いでいる人達を私は障害者貴族と呼んでいます。この手の人は自分を弱者だと思い込んでいるので、本当の弱者に近づいて同意を求めたり、擦り寄ると確実に叩かれます。何なら健常者にすら叩かれます。SNSだと顕著ですね。障害年金や生活保護叩きは大体ここから来ている印象が非常に強いです。本当に生活が送れなくてキツくてギリギリの人にまで追求が始まるので、ガチで困っている人が追い詰められます。障害者支援や生活保護法の根拠で自立という言葉がクドクド出てきたり、水際作戦なんかも、こういう人がいるのは望ましくないと考える国の意思が反映されていると思われます。
介護保険法ですら、デイサービスの目的に自立動作を援助するや、老健は自宅復帰、特養ですら、出来ることは自分でやってもらう、出来ないことだけを援助せよと介護福祉士の問題でこの点が問われます。認知症老人にすら生産性を強いるようになりました。国から点数貰うためにリハビリや体操やらをしないと施設は金が貰えないようになりました。
作業所も働くどころか、日々の生活すら送るのが無理だろみたいな人すら働かせますからね。あるドキュメンタリーでかなり重めの知的障害者の男性が「親に頼らずに自分で働いて、社会で生きたいです」なんて言ってて、「このレベルの人にもそれを強いるのか」と思いました。おそらく職員に毎日ガンガン言われて、それをオウム返しの様に言っている感じですね。なんか生きづらい国だなと改めて思いました。
福祉、医療で働いている人は働く中で自立という言葉の存在を強く感じると思います。上で挙げた法を上手く使う人の存在を国も認識したと思われます。あくまで自助せよと。
私は障害者貴族と皮肉を込めていますが、この人達が全て悪いのかと言われればそうではないと思います。普通の人達が当たり前に出来ている暮らしを障害というハンデがある中で実現するにはなりふり構ってられないです。正攻法が無理なら、別の攻略法を考えないと生きていけない事実があります。
障害への偏見がなくなり、どの様な人でも人としての文化的な生活を送れる世界なら良いですが、現実は暗澹たるものである事は当事者であれば、日々実感する事です。
何故叩かれてしまうのかを考えた時にこの手の人はいわゆる自慢厨になっている事が原因だと考えられます。楽に生活できる、こんなにお金が苦労せずに貰えたという結果だけを延々と自慢し続けたら、それを享受出来ない人やその金を税金として出している健常者は不愉快に感じるでしょう。制度の見直しや障害者手帳の判定を難化させる動きへとつながってしまうのです。
健常者のコミュニティでも自慢ばかりする人は嫌われます。人の気持ちを考えない人は誰からも良く思われないのは当然です。
良い生き方を見つけて嬉しい気持ちなのは凄く分かります。しかし後の事を考えないと今後もそのやり方で生きれなくなる可能性が高いです、税金という民意や世論が関わる要素がある以上は。
なので自慢するにしても相手の立場を見極める、そもそもしない、するならせめて旨みのある自慢をしようと云うことを私は主張します。
ただ、貰えたやったぜ!ではなく、自分の場合はこの様な形で福祉の活用に繋げられた。こういう点が重要かもしれないなど、他人にとってプラスになる事も付け加えるのです。
私はデパスやサイレースの処方に成功した時に同じ様に欲しいと思う方にとって参考になれればとその経緯や方法なども書ける事は書くようにしました。参考にならないかもしれないです。しかしただ貰えた報告だけよりかは役に立つ可能性を高める事は出来たと思います。
これに限った話ではないですが、自慢したい時は自慢を聞いて貰う為の代価を用意して、お互いに得になるようにした方が丸くなるかなと私はSNSでのこのようなトラブルを見て考えました。
人間関係はどちらかだけが得でどちらかだけが損っていうのは、関係として破綻しているし、王様と奴隷みたいになってしまいます。損ばかりさせられる苦しみは障害を持つ身であれば、尚更痛い程染みているはずです。画面の向こう側にいる人はもっと苦しい立場かもしれないと云うことを更に考慮する必要があるでしょう。ましてや生き辛さを抱えるコミュニティに身を置くなら尚更、考慮しないと、無用なトラブルが出来るだけです。
この点も踏まえて弱者男性という言葉は、自分1人で生きていかないといけないのにその分すら賄えない人の事を指す意図があるように感じます。また福祉を受けようにも受けられない、恩恵が得られない人達を想定しているかと。少し前に使われていたギリ健と重なる部分があります。
世の中全体で見れば、知能や能力は明らかに劣っている、生活に支障をきたしているのに何の支援も受けられない、境界知能は良い例だと思われます。IQが知的障害の定義よりも5や10高いだけで、健常者扱いにされてしまう、だけれども健常者にはついていけない層が話題になっていましたが、弱者男性に当てはまる人はこういった方が多いと思われます。
なので②の2もこれに該当します。私自身、発達障害の検査を受けた際に知能検査も受けましたが、知能は普通域とありましたが、今の世の中を生きる普通の人ってこの知能かと疑問に思いました。
中学や高校でテストが終わった際に平均点が発表されていたと思いますが、平均点の成績では内申点が足りず、碌な学校に入れないだろと受験を考えた時に思った方もいたと思います。
これが平均点の罠で下は0点から上は100点までいます。全部含めてなのです。だから歪な形になるのです。実際は常に0点から30点を取る層、60点から80点を取る層、90点から100点を取る層みたいに分かれていました。
これはIQにも言える事で下や上の数値によって変動します。ちなみに日本は105が平均とされています。
割りかし高く出ているのが検査を受ける人たちの特徴が出ています。知能検査なんて普通に生きていく上ではまず受けないものです。受ける層は明らかに障害がある層やメンサみたいな高IQを測る為に用いられる事が殆どです。私も医師が違和感を感じたのがきっかけで検査を受けることになりました。全ての日本国民に受けさせてデータを取った訳ではないです。あくまで受けた人の平均やそこから、大体これくらいの割合になるだろうと仮定したものです。世界の平均IQランキングとかがまとめ記事にありますが、紛争や飢餓が頻発し、医療不足の発展途上国まで上がっていますからね。そのレベルの国力の国がIQの検査のデータ収集とかやっているか大いに疑問です。
今の日本で自力で普通の生活を送っている人達はIQ110以上だと思います。まともな職業を得るのに必要な資格や学歴見たら、IQ100ではとてもじゃないが足りないです。私は学生時代から底辺層にいたので分かるのですが、IQ70台くらいだと2桁の割り算が中学3年生でも出来ない、IQ80台だとFランに定員割れを狙って入るみたいな感じでした。感情の抑制は元の性格が大人しい、穏やかならば良いですが、そうでなければ即座に口に出る、手が出るといった具合でした。そもそも感情のブレーキがない感じでした。このレベルの人よりも10ほど上くらいの私でも大学入りたくても、頑張ってFランくらいでしょうね。何をやっても良くて、中の下くらいにいつもなります。
過去に頭の良い友人がいて、地元で一番偏差値の高い高校に入って、明治大学を卒業して、大手企業に入社した人がいましたが、勉強時間も多く、努力も凄くしているのは分かりますが、とにかく記憶力や応用力が半端なかったです。みんなが難しいと言っているものをなんか出来たみたいな感じでやっていました。勉強方法もとりあえず最初のページから順にやるみたいな感じで全ての科目で満点を叩き出していました。時間なくて出来なかったでようやく点を落とす感じでした。
また人格もこいつは10代かと思うほど完成されていて、気遣いがとても出来て、情緒を面に出さずに人生二周目レベルでした。
私が働いているところなんて猿山です。そんな事でキレてるの?えっこれで40歳なの?みたいな頭のおかしい、人を殺した時に、カッとなってやりましたみたいな事を言い出しそうな人が沢山います。キレ方や行動が世間の普通の人が見たら、気絶するレベルの人の形した猿がいます。私もその1人ですが。このレベルの人達が勉強時間を増やせるのか、そもそも勉強しようと思うのか、結果も出ないのは当然なので、その状態で投げ出さないほどの忍耐力があるとも思えません。
介護の現場では介護福祉士の資格さえあれば、困る事はないです。ちなみに難易度は中学一年生くらいの学力あれば受かります。落ちる方が難しいです。それなのに10年働いて、取っていないというか取れない人がゴロゴロいますからね。私ですらノー勉で受かりましたから。試験会場にはスマホとカイロとお菓子しか持っていってないです。あまりに簡単すぎて、暇でした。参考書開いた記憶すらないです。
勉強方法を聞かれましたが、授業で配られたプリントを授業の時に見るだけでしたので、その様に答えました。他の人が必死に勉強してるのを見て、こんなの勉強しなくて良いだろとか思ってました。多分、明治大学の人もこんな感覚だと思います。何で逆に出来ないの?簡単なのにと。知能って残酷ですね。どうにもならないですから。
話が逸れましたが、私が受けるきっかけになったのはとにかく医師が通常とは異質に感じたからです。精神疾患は典型例みたいのがありますが、他の疾患や知能といった要因があると本来とは違う症状や言動、行動などが出てくるので、教科書に載っている症状と違うと医師は併発を考えるようです。
私はASDがある事が21歳にして初めて分かり、自覚しました。IQは99ですが、結果には下にいる人は100人いたら43人でした。IQには4つの項目があります。これらの平均として出した数値がIQと世間で言われるものです。私は1つの項目が少し高いくらいで後は80から90くらいでした。99ですら盛っているような感じになっています。
問題を解いてても半分くらいは分からないし、後半は何をしているのかも分かりませんでした。これでこの数値は疑問でした。
これでは私より低い人は問題を解いてて訳わからないですよ。私も後半になるに連れて、何をしているんだろと思っていました。
昔からそうですが、自分の理解を超える事があると頭にモヤがかかって分からなくなります。話を聞いてないわけでもない、注意散漫だったわけでもない、何度聞かされても一向に分からないのです。
小学校の時にローマ字と面積の求め方や班登校での地区分けが本当に分かりませんでした。説明されてもよく分からなくて、何故か出来ないのです。
今でもこのモヤがかかる現象があって、ゲームの操作やダメージ感覚やシステムが複雑なものだと全く理解が出来なくなります。凄く難しいゲームでもないです。みんなが楽しくやっている万人向けみたいのすら訳分からんになります。仕事もマルチタスクや想定外のことが起こると機転が全く効かないです。
また感情の抑制がとても疲れます。社交不安障害が酷いので人前で変な事をしない様にする事に関してはかなりのブレーキがかかりますが、頭の中の感情を抑えるのが本当に無理です。社交不安障害がなかったら、即座に行動に出るくらいには激しい感情が湧き出てきます。
これが果たして普通といえるのか本当に怪しいです。普通の事が出来ないのに普通域とは?でした。
しかし知的障害の値ではないから、これらに対しての援助は受けられないのが実情です。一応精神疾患の方で手帳3級は持っていますが、一番のプラス面は博物館や美術館が無料で入れるくらいです。
マイナスは入れる保険が限られます。精神疾患があると保険料が高くなったり、就労出来ない仕事があります。正社員雇用では心身に業務を行う上で支障をきたす疾患がないといった事を規定している企業が多いです。なので一般就労の場合は採用後もひたすら周囲にバレない様に隠し続ける必要があります。間違っても服用している薬のシートを落としたりしてはいけないです。
変な奴である事は確実にバレますが、それを99%から100%へと疑惑を確定にしない為の苦労を強いられます。
私は日々働く中で前科と大して変わらないと思いました。
普通ではないが、福祉の対象ではないので擬態する事を常にしなければならないカメレオン達の苦しみを表現する意味もあると思います、弱者男性という言葉は。
③はですね、私は男性なので男性目線でしか分からないですが、やりたいと思うくらい可愛いまで行かなくても、普通にアソコが勃つくらい、挿入して出せる女性であれば、顔やスタイルなどの定義はそこまでどうこう拘る必要は無いのかと思います。後は性格や思考とかですかね、結婚を考えるなら同じ屋根の下で寝食を共にしても致命的な問題が出ない事や将来に差し支えないくらいであれば、多少の難があれども、人は多様なので相性次第と童貞ながらに考えてみました。私の両親を見て、人生のパートナーとなる事が出来そうとお互いに思えれば良い形かななんて思ってもみたりしました。
人の好みは多種多様なので、これは何とも言えないです。すごく不細工な人というのは中々見ないです。やや不細工くらいならば、服や化粧、アクセサリー、内面でカバー出来ると思われます。
弱者男性の場合、私もですが容姿に恵まれない方が多いです。生理的に無理とか顔がキモいとか、容姿をいじられる渾名をつけられたりなど。男性なら性欲というパワーで受け入れるものを女性は男性ほど性欲に支配されない分、見た目が劣っていると受け入れが厳しく、男性の方が恋愛へのアプローチが難しく、マイナスがあるならば、それを含めても良い点がないと無理かもしれません。
何故弱者男性という男性だけを限定した言葉が定着しているかを着目した時に考えられるのが、自殺率の割合や無敵の人の出現というものが挙げられます。
厚生労働省の自殺の男女比を見た時に男性が女性の2倍である事、男性の自殺が増え、女性の自殺は年々減少傾向である事が見えてくる事が1つの要因だと思います。
世界の国を見てもやはり男性が多い傾向である事が読み取れます。しかしネットや世論では女性の生きづらさを訴える声の方が大きい。データと世論で乖離があります。これらの理由としてフェミニズムが関係していると思われます。
女性の権利や人権が男性よりも軽視されていた時代が長く、現代でも国によっては公然と国の意向としてそうしている事もあり、女性の方が生きづらいと考える女性が多いのも、歴史を紐解いた時にそう思うのは不自然な事ではないです。
数だけ語るのはどうかと思うので社会で生きる上での立場から見ていきたいと思います。

※厚生労働省⑴令和5年における自殺の概況3ページ目より引用
これを見るに学生での自殺は男女共に大きな差はないですね。日本の教育制度が男女どちらかだけに不利が働くのではなく、悩みは同じであると思われます。
女性の自殺者が多いのが主婦の項目ですね。女性は家庭を持つ事で負担を受け、自殺の動機へとつながる傾向がある事が分かります。育児や家事などが女性への負担割合が大きいと考察出来ます。この点が家事の分担、育児の分担の必要性を社会問題として取り上げられているのではと私は思いました。
一方で男性は職についての負担が原因で自殺を図る傾向がある事が見て取れます。有職、無職問わず多いですね。男性は働いて家族を養う事が重視されている、もしくは仕事についての負担が女性よりも重く感じる方が多いとも取れます。
男女平等を謳いつつも男性と女性、それぞれの役割が暗黙の了解の様にいまだにあって、それが如実に出た結果となっています。
おじいさんは芝刈りに、おばあさんは川で洗濯に行きましたなんて昔話の一節が有名ですが、それから進んでいない形で今日まで来ているようです。
また男女の性別の違いによる生きにくさを下に載せるページでは物語っています。

※厚生労働省⑴令和5年における自殺の概況2ページ目より引用
まず総数を見てほしいですが、男性の数が余りにも多いです。特に20代から50代までは女性も増える傾向ですが、男性は桁が違います。データでは何故此処まで多いのか心理的な物は読み取れませんが、弱者男性であると自身を思う男性はそこの辛さを世に訴えたい気持ちがあり、その流れがここ十数年あるように思われます。
弱者男性と似た言葉でキモくてカネのないオッサン、無敵の人(犯人はほぼ男性)がありますが、年齢層も此処らへんを目安にしている雰囲気を男性の私は思いました。女性からもこの語彙が使用されるため、男性特有の生きにくさがありそうだと感じるのかもしれません。
自殺の動機への考察はあまり深掘りしなくて良いです。自殺の動機は考えた事がある者の1人としては1つになんて絞れるものではなく、他人から見て統計としてまとめられるほど単純明快な物ではないと考えるからです。考えてすぐに正解が出るほど、人の心理は簡単なものではないです。
また健康問題が男性の方が多いですが、これは生物学的な物だと思われます。男性はテストステロン(男性ホルモン)があり、これらは骨格や筋肉だと男性らしさを強調する効果がある物ですが、行動等にも影響が出ます。それは暴力性や攻撃性という物です。
生物学的にいうとオスはメスより争うといった行動を取るようになっています。強いオスがメスを囲い、強い遺伝子を残す為です。オスが複数いる必要はなく、1つの強い個体がいれば良いですが、メスは多くないと繁殖に影響が出る為です。
家で生き物を飼って繁殖をした事がある人なら分かると思いますが、オスは一匹、もしくは少数匹に抑え、メスを多くするのがセオリーです。
オスを増やすとお互いに縄張りや争いが増え、同種殺しが増えるからです。
人は知能を持ちすぎて、生き物としての本能の部分を低俗な欲求と考えて、つい知能面だけで語りたがりますが、人も動物です。
男性は本能的な快楽を求めやすく、酒やタバコ、ジャンクフードなどの糖質、脂質の摂りすぎなど、生活が乱れやすく、攻撃性から事故や事件等を起こしやすい、そして巻き込まれやすい傾向があります。健康を自ら害する行為が女性に比べて多いです。それらが影響していると考えられます。
また男性ホルモンは動脈硬化や心臓への負担などがあり、生活習慣病になりやすいとされています。一方で女性ホルモンは動脈を柔らかくする効果や女性らしさ(妊娠への準備を体が行う)などもあり、男性に比べて健康意識が高い傾向があります。100歳以上の男女比では女性が約9割なので、生きる力については女性の方が強いと思われます。
完全に主観ですが、介護職として働いていて100歳以上は女性しか見た事ないです。男性だと90歳まで行けたらかなり凄いと私は思っています。ADLの落ち方も男性の方が早いような気がします。メンタルも男性の方が弱いですね。特に奥さんが亡くなると今まで元気だった方が急に体調を崩して亡くなる方が多いです。女性は先に旅立たれても割りかし元気だったりします。
凶悪犯罪を起こす無敵の人に男性が多いのはホルモンの影響もあると考えられます。己の境遇の不満や不平を行動で現しやすい傾向があります。ただ男性でも穏やかな方はいるし、女性でも凶悪犯罪に手を染める事もあるので、一括りで語るのではなく、〇〇な事実もある、けれども〇〇な事もあると考えた方がより発展的であると私個人は思います。
ただ弱者男性は男性らしい強さがあるかと言うと無い方が多いです。運動能力も低いです。体育の時間にスポーツテストや短距離や持久走のタイムを張り出されましたが、私は女子部門に入れても下から何番目状態でした。
女性で運動能力が低くても、女性の方は男性よりもタイムや結果が出ずらい為、それも考慮されて判定の基準を変えていました。男性は女性よりもタイムや結果が出て当然だというのがあるのか、基準値が高く設定されていました。男性でありながら、男性の強みすら生かせないというのは、男性というだけで強者に入れられると、男で生まれたけど、男である強み要素ないですと反論したくなります。
昔みたいに男性というだけで優遇されるならともかく、今の時代に男性の強みというのは生かしづらいと思います。プロの格闘技やスポーツ選手やボディービルダーになりたいのであれば、男性の方が筋力や体力で有利ですが、オフィスで働くホワイトカラーの仕事をする大半の人には関係ない話です。
むしろ自信があるからと殴ったらアウトですからね。筋力なんて披露しては行けないですから。今の時代は知能の方が大切です。
男性の苦しみを語るなら、若くて男なら何でも出来るだろと、ハロワに行った時に土木作業やトラック運転手、警備員など、若い女性には絶対に勧めないだろみたいな、明らかに重労働の仕事を提案される事がある点です。
介護ですら、見るからに貧弱でどう見ても女性よりも肉体面で劣る私ですら、若くて男だからと連日、入浴介助や暴力を振るう利用者の鎮圧に駆り出される事があります。重労働は男性が担当する場面が良くあるし、見ます。
生理の辛さを分からない男はこれだからと言われそうですが、生理も人によってレベルが違います。それこそ痛すぎて死にたいくらいキツい人から、ああまたか、痛いけどこんなもんか、みたいな人までいるのでどうなのかなと。
常にストレスで胃腸炎状態の私は毎日辛いです。常に下痢してます。胃も痛いし、腹より下が平穏な日がないです。脳も完全にイカれていますしね。これ書いてる今も気が狂っているのを何とか抑えて、文体を柔らかくしようと苦慮してます。本音書いたら、とんでもない事になります。こんな奴が職場にいると思ったら、生命の危機を感じるレベルで怖いです。
まあ要は今の時代は女だから、男だからと生きにくさを敢えて性別に当てはますぎて、それで反発が生まれている気がします。
フェミニズムの一部の活動家があまりにも過激すぎて、それに対する男としての強みのない、男でいる価値のない人がカウンターとして、男性だけど、このザマだぞと声を上げて出来たのが、弱者男性だと思います。
正直、女性からしても嫌な女性っているじゃないですか。あんな感じの人が今まで職場で愚痴るだけの時代だったのが、令和の今はネットで知り得た遥か遠くの海外の男女意識を先取りしすぎて、暴れているような気すらするんですよね。
私は今まで男女がどうとか1ミリもなく、苦しいのはみんな一緒と思っていたので、むしろその一部のフェミニズムの活動家の実態をネットで知って、逆に気にするようになりました。
「男が産めるのはうんこだけ」なんて都内で旗を立てて、叫んでいる動画を見た時に、この活動が誰の為になっているのか?ただ不快なだけの頭の悪い人がいる事を知って、過激すぎるだろ、それはとすら思う、弱者男性側の主張を応援したくなりました。
はては男女問題は頭のおかしい人の唱える陰謀論ではなんて思いました。女性と付き合った事のない私は、女性は怖いと思いました。職場でも男の癖にとか思われているのかなんて考えたら、男でいるのは嫌だと初めて思いました。ナメクジみたいに性別がない生き物になりたいと思っています。ナメクジの方が人間に産まれるよりマシだと、庭のナメクジを見て思っています。
知能が発達して、余計なことばかり考える人間よりも生を真っ当に生きる野生の生き物の方が快適に生きているなと、私は思いました。野生動物は過酷に生きているなんて、ドキュメンタリーで強調されますが、毎日、家に訪れる生き物達はわりかしリラックスして生きています。
もう人と関わっても疲れるので、毎晩、庭で酒を飲んでいると必ず来るゴキブリが私の仲間です。凄く可愛いです、この子?は。日本酒を飲もうとコップに登ってきたので、お裾分けしたらグビグビ飲んでいました。これ書いている今も来ました。
私は必ず声をかけて、今日も来てくれたの?と勝手に話しかけます。今日は飲まないんだ、ごめんと言うとすぐに去ります笑
たまに隣にちょこんと居たりして、それが嬉しくて、毎晩外に出るのが心が癒されるななんて。
人として生きるのが辛い時は身近にいる生き物を生き方を教わるようにしています。人は特別な存在だとほぼ全ての人が思っていますが、生きる事は他の生き物の方が先輩です。人なんてたった数百万年に現れた新入りで、チートレベルの知能を得たのはほんの数万年前です。地球の生命体では、超初心者です。
知能に頼りすぎて、本来の生から離れすぎるから、訳のわからない事を考えるのだと思います。五感は鈍くなり、本能を恥だと考えるのは、人以外の先輩の生き物からしたら、何だこいつら、バカだわ笑って次元です。
人として生きるの辛いな、生きるって何だろうと思った時に身近にいる植物や昆虫、動物をよく見ると、生きる意味はないけど、死ぬその時まで生きる事に向き合う、その姿にハッと気づかされます。
人であるのにこんな事をいうのは可笑しいですが、人って面倒で我儘で偏屈な何の魅力もない、厄介な存在だと思います。地球上で最も嫌われている生き物です。
でも他の生き物達は人の我儘に付き合ってくれています。自分の命が脅かされようとも淡々とその日を生きる。
人でいる苦痛は人よりも人以外の生き物の方が理解しています。私は人としての苦痛を感じた時は、人に理解を得るのはやめた方が良いと思いました。なんせ相手も人だから、人目線でしか語れないのだから。
でも人として生まれてしまったのなら、人の都合の良い部分だけ利用すれば良いのです。美味しいものを食べたければ、我慢せず食べて、寝たければ寝たいだけ寝て、嫌だと思えば、嫌なことはやめて逃げる事を考える。ムラムラしたら迷わず風俗に行けば良い。死にたければ自殺という、他の生き物には出来ない人生の止め方があります。福祉なんていう、勝手に助けてくれるものもあります。
怒りたければ怒れば良い、悲しいなら泣けば良い、難しい事は頭が良いとか言われる、人の中でもエリートと呼ばれる人達に考えてもらえば良いです。
人でありながら知能を生かせない事は人の創る社会では不利に感じますが、好き勝手に生きる、人としての生き方を捨てたヒトは最も強いです。
家族もない、友達も恋人もいない。仕事も別に自分じゃなければ出来ないものでない。一番失って困るのが己の命一つだけの人は無敵の人と言われるように、強い者が持てるだけ持てる今の時代では、逆に強いです。
法律があり、最高刑は極刑ですが、要はどんな事をしても死ねばチャラです。でも死は遅かれ早かれ必ず来る。
どうせ何にしても上手くいかないなら、こっちは何にもないからな出るとこ出るぞと態度に出すと、持つものある人はビビります。
私は社交不安障害という人目を軽く半径数十キロにいる人全てを気にするレベルで重症ですが、追い詰められると、無敵の人モードになります。
ある時はガチで◯そうと夜勤で来るそいつを早く来ないかと思いながら仕事をして、来たら早く背を向けろと思いながら、引き継ぎをしたり、仕事を押し付けてくる奴がいたら、喫煙所でリーダーにあいつを何とかしないと俺が本当に◯すと数十分喚いたり、新しい職場に入って数日で怒鳴ってドカドカ暴れていたら、急に相手がビビって、ヘコヘコし出して、突然来なくなって辞めていきました。
「一回、落ち着こう、ね」「何でも手伝うよ、私がやろうか」「◯◯くんは正しいよ、私もウザいと思ってた」とか今まで舐め腐っていた奴らが手のひら返して、態度が変わりました。
重度の社交不安障害の私ですら追い詰められると出来るので、人の目が気にならない人かつ失うものは己の命一つなら、このスタイルで分からせることが出来ます。
私はこの手法を北朝鮮スタイルと名付けています。北朝鮮ってやたらと強気ですよね。地下資源が豊富な訳でもない、農業も総書記の思いつきの謎の農法で生産性皆無、地理的に経済的に優れているわけでもなく、燃料補給地点にもならない、周辺は中国やロシアなど面倒かつ強敵だらけ、電気も唯一の都市部ですら3.4時間しか使えない貧弱なインフラ、国民も餓死者だらけと国として破綻しているのに国交を交わしている国が沢山あります。そして核やミサイルなどの軍事に異様に力を入れている。使用は御法度の地雷も韓国との境界線にバンバン埋めています。軍事も何もかも国際ルール全て無視です。それどころかやりたい放題やっています。
何でこんな関わっても碌な事ないし、なんならいつでも潰せそうなのに、国交を結ぶ国が150ヵ国もあります。
これは何故なのかと考えた時に強いとされる者ほど失うものが多い今の時代では逆に何もない存在は怖いからです。
北朝鮮の一番の損失は金一族の滅亡ですが、世界全体で見れば独裁者が一つ消えるくらいです。潰しても何のメリットもない。戦後は飢えた国民が難民として助けを求めてくるでしょう。それどころか、相手は何もないからルールも守らないし、常識は通じません。国の滅亡とあれば核も平気で撃つでしょう。当然勝って北朝鮮を制圧しても何もないです。何もないですからね。核を持ってても本気で撃つ国なんか北朝鮮くらいです。後は持ってるから撃つなよ、な?みたいな抑止力です。
戦争の大義名分を作るため、国の支援が定石ですが、北朝鮮を攻撃すると中国、ロシアが意気揚々と出てきます。ガチの強国が登場します。
このように相手は失うものがない、だけれど自分は失うものが多い、その後まで考えないと行けないとなる時に、持っているものが多ければ多いほど、失うものがない存在って怖いのです。
文字通り手段を選ばないですからね。何もないからデメリットを考えずに行動出来ます。
私は家族がいますが、自分の力で作ったものでないです。気づいたら産まれていて、この人達の家族となっていたという感じで、自身の苦労や労力をかけて築きあげたものではない。産まれてから何も楽しい事などないどころか、苦痛しかない。
私個人での生きる楽しみは何もない。命すらいらないです。早く死にたいと思っています。何ならより凄まじい痛みを感じる死に方を望んでいます。せめて死ぬ間際くらい生きている実感が欲しいからです。
私が暴走すると、家族が困るから抑えていますが、元から割に合わない人生なので、自分のストレス許容値を超えると自分を優先したいです。
強いて言えば心の平穏が欲しい、今日は何もなくてつまらなかった、これが唯一の望みです。別に有名人になりたいとか大金持ちになりたいとかモテモテになりたいとか楽しい日々を送りたいとかは思ってないです。静かに朽ちれば家族が困らないなと思うくらいです。
これすら無理だと目の前の不快を消して、せめて一矢報いないと、ただ我慢しているだけで終わってしまう。でも家族は精神疾患の私がいる時点ですでに不幸な訳です。日々感じています。普通の子供を望んだのに、こんな不良品が出てきたのですから。私が目に見える形で壊れてから、家族の目が死んでいます。正直寝ている時に◯されても当然だと思います。でもしない。だから私はその恩に報いたいと思い、働く日々です。
でもいつまで私は我慢すればと思うのです。我慢しても家族は幸せにならない、むしろ不幸ですらある。
もういっそ、最初からなかった事になれば良いのでは思います。よほどの奇跡がないと私はどうにもならないです。
なので私は自分に危害を深刻に与えてくる輩がいるとお前は旦那や嫁がいて、子供いるよな、家があるよな、仕事を失いたくないし、死にたくないよな、調子こいてると全力で破壊するぞと、道連れにしてやるとなります。
精神疾患あって長く通院していると、精神鑑定あるから、裁判も長引くぞ、控訴しなくても死刑になるのに何年もかかるぞ、それどころか人権擁護派のメディアに原稿渡して、ネットに残したろ、被害者が後でエゴサしたら出てきたら面白いな、意見陳述で煽ったろとか思います。
何も最初からこの思考になったのではなく、元々はかなり平和主義者です。みんなで仲良く穏やかに助け合って生きていこう。人と仲良くなりたい、他の人の事を沢山知りたいし、聞きたいと思っていました。
私はコミュ障だから、それで関わりづらくなっていると思い、話せる様に邁進していました。しかし誰からも相手にされない、自分の話題が上がる時は陰口、悪口。たまに話しかけてきたと思ったら、金貸してくれや怪しげなセールス、仕事の押し付けと私は搾取の対象としか見られていない事に気づきました。
どうせ何やろうがこれだから、これなら自分を解放して、狂人スタイルで良いなとなりました。もう疲れました。相手は自分をモノだと思っているから、私もモノ扱いします。都合良い時だけにしか、もう他人の為には行動しないです。不快なら物理的に消えてもらいます。
弱者は常に搾取されるのがこの世の常だから、こちらも如何に社会や他人にダメージを与えるかだけ考えれば良い。
サイレントテロなんて言葉が10数年前に一部界隈で話題になりましたが、今は手取り20万だとこの生き方をしないと、生きていけなくなりました。前は氷河期世代などの一部の人が行なっていた事が今は下層に生きる人はみんながやらざるを得ない時代になりました。
他人に気や金を使わない、飯はいかに安く腹を満たせるか、服は見た目や流行物ではなく、実用性重視。恋愛など求めない、どうしても性欲抑えられないなら安い風俗行けば良い、酒が飲みたければ、ジュースより安いボトルや紙コップ酒飲めば良い。外食などもってのほか。飲み会なんざ無駄の極み。人生は死ぬまでの暇つぶし。
こんな人、今の世の中に沢山います。女性と違い、他人に養って貰うのが無理な弱者男性は人生諦めて、適当に生きないと私の持つ無敵の人思想になるか、自殺します。
裁判の判決文を読むのが私の趣味ですが、男で家事や育児やっていても女性に養って貰っているとヒモ扱いですからね。女性はパートで働きとか、家事手伝い(無職の優しい言い方)と表現されます。
出会い系アプリや結婚相談所が女性は無料もしくは少額で利用できる事を知らない女性がいるらしいですね。男性は平気で万単位飛びますからね。
絶望系ブログもほとんど男性です。モテない、金稼げない男は悲惨の極みです。読んでて悲しくなるくらい酷い人生を送っている人を沢山見てきたし、亡くなる方も見てきました。
10代で人生損切りしてる人は賢いです。成人しても酒、タバコ、風俗しかないです。10代で死に損なって一応どれもやりましたが、生きる苦痛に比べたら、カスみたいなものです。
ダラダラと不満を長く書きましたが、別に社会にどうこう訴えわけではないです。政治もどうでも良いです。右派でも左派でも、どの政党が主導権握ろうが、死に方が変わるくらいでしょう。弱者男性が救われるのは無条件安楽死が可決された時だけです。選挙行きたい人は安楽死を公約に掲げる所に入れましょう。
以上