みなさんは、自分から合コンを開いたことはありますか。
自分が主催に回っている人は少ないでしょう。しかし、モテるためには自分から合コンを開き、積極的に出会いの場を作っていくことが大切です。
といっても合コンなんか自分で開催したことがない人が多いはずです。私は25歳まで合コンにすら触れたことありませんでした。
最初は戸惑いながらでしたが、今では問題なく主催できるようになりました。経験から是非試したほうがいい必勝法を紹介していきます。
【目次】
『① 戦友を作る』
『② 先に男子だけで集まろう』
『③ 合コンは5人対5人で』
『④ 自己紹介は短めに』
『⑤ ちょっと物足りないくらいの時間設定に』
~さいごに~

『① 戦友を作る』
まずは一緒に戦う戦友を作りましょう。
同じ志を持った仲間がいると合コンは俄然しやすくなります。
合コンする女性がいなければ戦友とナンパに行くのもいいでしょう。
また、絆が生まれ、どんな合コンだったとしても盛り上がること間違いないでしょう。オススメは先に役割を決めておくとことです。
例えば、盛り上げ役、司会者、気配り役、イケメン役、などを決めておくと更に良いものになるでしょう。
『② 先に男子だけで集まろう』
始まる15分、できれば30分前に早く集まりましょう。
そこで、役割やどんな相手だったとしても盛り上げて次に期待するなどの話をしておくことがオススメです。
先に飲んでいてもいいでしょう。
そうすることで、より団結力があがりチームで戦うことができます。

『③ 合コンは5人対5人で』
多くの合コンをやってきた結果、5人対5人の10人が一番盛り上がります。
なぜかというと、会話が沢山生まれるからです。
4人と6人での会話、3人と4人と3人の会話など、様々な状況が生まれカオスな空間になりやすいのです。
さらに、1人ポツンとして会話に入らないということにもなりづらく、誰もが楽しめるような空間になります。
『④ 自己紹介は短めに』
最初の自己紹介は出来るだけ短くすることがオススメです。
1人1人が長すぎると忘れてしまうのと、最後の人が会話に入りづらい時間が長くなってしまいます。
私のオススメとしては、名前やあだな、出身、特技や最近ハマっているもの、何フェチや好きな食べ物、くらいを話しています。
3個目と4個目は随時変えていっている状況で、大体1人1分くらいで自己紹介するようにしています。
慣れれば、飲みものが来る前に自己紹介を終わらすことさえ可能となってきます。
『⑤ ちょっと物足りないくらいの時間設定に』
合コンの長さを1時間30分や2時間にし、ちょっと物足りないくらいにするといいでしょう。
そうすることで、また会いたいとなったり、話し足りなくて次回もやりたいとなりやすいです。
なので、盛り上がっていたとしても1度切り上げるのがいいでしょう。オススメは飲み放題とコースを先に決めておくことで時間が管理しやすくなります。
~さいごに~
まずは1度合コンをしてみるといいでしょう。
何回もやることで慣れてくるようになります。そうなると、どんな人が来たとしても盛り上げることができるでしょう。
そうなると、確実にモテるようにもなるので経験血を貯めていきましょう。