世界的な影響で鶏肉がくっそたけえなあ。下手な牛肉よりたけえじゃねえか。ブラジルはサッカー以外も鶏肉をがんばれ。もしくはチキンのささみ細胞からの人造肉の登場を待ち望んでいる。人類は。
とかいろいろどうでもいいことを思いながらの買い物時に近くのアークスグループのスーパーにてなんか大量陳列されれいるものを購入。
道南の飲料会社の雄、株式会社小原のコアップガラナキウイ。500mで100円。

公式ページ無し
北海道でおなじみ。
説明するまでもないくらい有名なコアップガラナ。
子供のころは瓶のみで売っていて飲んだ後の瓶を返すとお金もらえてたような気もしますが、いまはわからん。
そんなコアップガラナの変則的な味付き飲料。
北海道限定。500mlの0部分がキウイになっているところに記載方法にキウイ味のプライドが感じられる。
無果汁。
飲んでみたところキウイっぽい何か味。
コアップガラナの独特の薬品感は割と控えめ。
酸味とキウイっぽい何か味が入り混じった後のほうにガラナっぽい何かの味がするという。割と謎味。
ガラナ経験者が考える「薬品っぽいコーラ+α」みたいな一般的なガラナとは多少雰囲気が違うかなあ。
前のコアップガラナみかん味の強烈な味に比べたら人を選ばずだいぶマイルド。
ガラナ初心者に何の味かわからない状態で飲んでもらってガラナに慣らせていくための初心者用ドリンクとしては最適なんでしょうか。
そんな需要があるかどうかはわからんですが。
炭酸の強さは中の上程度。やや強め。
