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【芋ほりと畑鋤き】

毎日毎日、とにかく盛りだくさん過ぎて、一日24時間じゃ足りないくらい。
先週の金曜日から、盛りだくさん具合が加速して、今日やっと、なんとか落ち着いた。

盛りだくさんの内容は、追々書いていくとして、今日は今日のことを・・・
といっても、今日も盛りだくさんだった!
とりあえず、休日の行先は畑!

芋ほり!

秋の畑は忙しい。
でも、楽しい。
収穫という作業は、食べること、生きること、それから、これからを生きていくということについていろいろと考えさせられる。
いろいろ考えながら、汗をぽたぽた流しながら、芋を傷つけないよう気をつけながら鍬を振るう。

さつまいもの苗は、これまで、3月中旬過ぎに芋床に種芋を植えて、6月初旬に、出てきた蔓を切って苗にしていた。
ところが、芋ほりで切り取った芋づるを、来年の苗植えまで保存する方法があるそうで、これなら芋床を作る必要もないし、苗が育たなくても心配しなくてよい。
うまくいくかどうかは全く分からないので、ちょっと試しにやってみることにした。
方法は簡単。
芋ほりのため切り取った芋づるを丸めてビニール袋に入れて保存するだけ。
ただし、寒さに弱いらしく、10℃以下にならないよう保存すること。
2~3メートルの芋づるで、きれいな部分を拾ってきて、漬物袋に入れてみた。
写真撮るの忘れたけれど、さて、どこに保存しておこうかって悩んでいるところ。
さつまいも自体、寒さに弱く、いつも冬の寒さが厳しくなる前に、ひとつひとつ新聞紙にくるんで段ボールに入れ、冷蔵庫の上に置いて保管している。苗用の蔓もたぶん、同じような環境で保存した方がいいのだろうなと思っている。
とりあえず、しばらくは25℃以上の夏日が続く予定の福岡。
倉庫に無造作に置いておくことになるだろう。
さつまいもの保存作業時に一緒に保存することを忘れずに!!

いもほりの後は、冬野菜のための畑づくり。

夕方、やっとトラクターが畑に入る。

「畑に入ると厄介な草」上位に入るツユクサ
そんなツユクサだらけの裏の畑。
構うものか!とトラクターで鋤く。

after

今日はここまで。
畝上げしたら、やっと冬野菜を定植できる。
それはまた明日以降の話。





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