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【青空の下で畑仕事】

まずは、裏の畑を畝上げし、里芋を植える。
やっと、だね。

里芋を2畝

これじゃあ、ただの畑の写真だ。
植えた人しか分からないよね。

里芋の反対側の畑

反対側の畑もとりあえず畝上げ。
来週、トマトやらなすびやら、ピーマンやらを植える。
これから夏野菜で賑わう予定。


次はミツバチの巣箱の管理。

蜜蝋を塗りこむ

バージョンアップ

お茶の先生のご主人のアドバイスで、「アオヤギ式」という、これまでの巣箱にコンテナを合体させた巣箱に変更する。
風通しがよくなること、スムシといって、蜜蝋を食べるガの幼虫の被害を防ぐことができること、スズメバチの侵入に強いことなど、メリットが多いみたい。
先日探索バチが来たことを報告したけれど、その後は変化なし。
お茶の先生のご主人から、「キンリョウヘン」という、ミツバチを誘引するランの鉢を貸りて巣箱の横に設置する。
さて、ミツバチさんは来てくれるでしょうか?


午後から、久しぶりに隣町の田んぼへ。

いいお天気

倉庫から見えるOさんの田んぼはレンゲがびっしり


貸すことになった田んぼには、桃の苗が植えてあった。

等間隔に並ぶ細い苗

ここは私の土地でも旦那さんの土地でもない。
借地契約をしたのは義父。
果樹が植えられて、その後はどうなるのだろう。

貸さずに残した倉庫横の田んぼ

倉庫横にある一番小さな田んぼ。
ここだけは手元に残した。
小さいけれど、私の憩いの場、癒しの場になるといいなと思っている。

倉庫そばのもみじ


隣町から戻ってきて、烏帽子型の畑へ
菌ちゃん土づくりの続きに着手。

前回の作業はここまで

竹の柵をもう2段重ねるため、知り合いの竹林で竹切り作業。

前回の竹林よりずっと作業がしやすい

必要本数を切り出し、畑へ運ぶ。
タケノコ掘りに出かけた義妹一家が、我が家にタケノコを届けに来てくれるとの連絡が入る。
今日の作業はここまで。
明日は、菌ちゃん土づくりの畑しごとになりそうだ。

オマケの写真。おてんば娘と一緒に。






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