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【目途が立つ】

気が重い会議が無事に終了した。
しっかりレジメを準備したこと、センター長と係長と情報共有してフォローに入ってもらったこと、その他事前の調整も功を奏して、交渉はうまく着地。
ただただ、安堵。
でも、今日が初めの一歩。3月のセンターまつりに向けて今日から走り始める。


校区部会主催の防災プロジェクトのチラシ案、イベント会社からの承諾を得ることができた。
提供された写真をどう使うか、ロゴやイベント会社の名前をどこにどんなふうに入れるかなど、かなり考えながら何度もつくりかえて、やっと仕上げた。
部会側の主張もあったし、イベント会社の要望もあった。
載せなければならない情報も多く、今まで作ったちらしの中でも、文字数の多い作品になった気がする。

イベント会社のオッケーももらえた

このイベント開催に当たり、ボランティアを募集しているのだけれど、そのボランティア募集チラシも作成。自治会回覧版全戸配布で、明日、校区のみなさんの手元に届く予定。


まち協がらみでは、飯塚市12まち協が主催となって開催する「まち協フェスタ」の実務者会議に、穂波を代表して参加してきた。

広報担当グループでディスカッション

2月の開催に向けて、本庁職員と12センター職員、12まちづくり協議会実務者とが協力してイベントを開催する。
「まちづくり協議会」とは何なのか、どんなことをしているのか、どんなことができるのか、これから先、一緒にやろう!と思ってくれる人が一人でも増えてくれるような楽しいイベントを創り上げていく。
そのための第1回目の会議。
センター職員としてではなく、Academy'sのメンバーから私ともう一人が選出されて出席している。
本庁の課長と係長より、会議が円滑に進むようムードメーカーとしての役割を期待されているような言葉がけをいただいた。
役割分担を決める時には、他のまち協さんから広報係に推薦いただき、本庁の広報担当責任者から「心強い!!」と喜ばれ、啓発担当責任者からは「良かったらうちも手伝ってね」と声を掛けられ、ありがたいことに、「求められてここにいる」ということを強く実感できる時間を過ごしてきた。


Academy'sと言えば、夏休みの一泊サマースクールを終え、今年度は、3月に小さなイベントを1つ残すだけとなっていた。
彼らにはほかにもやりたいことがいくつかあるのだけれど、予算の関係もあって今年度は見送らざるを得ない状況だったのだけれど、ここにきて、とある補助金申請の道筋が棚からぼた餅的に整ってくる。
メンバーに確認したところ、「やります!」というシンプルな返事。
だったら、私ができることは書類作成を頑張って、彼らが活躍できる場を作るのみ。
3月の小さなイベントが、これから先、きっと、穂波のまち協を代表するイベントの1つへと成長していくことだろう。

今週後半は、体調がイマイチだったけれど、今日、一つのヤマを越えたと思う。
抱えている案件はあるけれど、のぼり切った頂から眺める景色の先に、3月までに向かうべき道筋がはっきりと見えるようになった。
ここまで頑張って登ってきて良かった。
そして、ここまで登って来れたのは、いろんな人の力添えがあったからこそだと、強く思う。
心の底から湧きおこる感謝の気持ち。
ここまでこれた喜び。
また走り出せるよ。


3年前の夏「立石山」に登る



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