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M33

GOTO210(D=210mm f=1260mm)+160JP / AlThiba3

ASI533MMpro(-15℃  Gain100 Offset20)

単露光5分 フィルター無し×199枚 IR640×140枚  B×88枚  Hα×93枚

総露光43.3時間

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昨年も一度仕上げましたが

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IRフィルターでの写りを確かめたかった事もあって

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この夏180枚撮り足して、再処理しました。

 

ストレッチは、今まで使っていたMaskedStretch+HTではなく、月夜会でtantanさんに教えて頂いたGHSを使い、周辺のザラザラした濃淡まで描出する事ができました。

 

彩度が高いと感じられるかもしれないけれど、星ナビ12月号『Deepな天体写真』で蒔田さんが「彩度強調によって天体構造に関する視覚的情報量も増す」という旨の事を書かれていて、勇気を頂きました。

その見どころを100%等倍で↓




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