昨夜は、みずがき天文愛好会のスカイプでした(連絡を見落としていたので、『ポツンと一軒家』見終えてボーッと歯磨きしていたらskype音→咄嗟にビデオ出てから色々慌てました^^;)
himadawaさんのピラー設置の話、ちょーさん、viewruさんの新設計画!
こうちゃんさんが反射鏡筒のカメラ取付とスパイダー角度の関係を説明してくれたり、
ちょーさんのガイド荒れの原因は?から、吸盤式のカウンターウェイトの話とか、
光害地で533MCでIR撮影は効果あるか?からの、himadawaさんはIR640を2千円台で入手なさったときいて驚く。Ⅱが出るので旧バージョンが安くなっていたそう。
私は、行き詰まりを感じている画像処理の弱音を。
強さが無い、思い切りが無い、アピール力のある階調や色彩にならない。足りないのは解っているけれど、具体的にどこをどうすれば良いのか解らない。
拡大で見る癖に囚われず、舞台メイク的な画像処理も考えないと?とも悩んでいましたが、ちょーさんのように見て下さる方もいるのだなあと、驚きつつ嬉しかったです。
こうちゃんさんの"アブナイ宇宙"という表現は面白かった。画像処理は人それぞれで、相手や媒体によって変えるのも有りというのは、最近改めて思っていること。
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今朝は、FBで私を紹介して下さっているポストを見てビックリ。
翻訳で内容を読むと、私が同じ鏡筒、カメラも最近までSBIGを使い続けていた事まで書かれていて、ちょっと感動しました。
自分の画像処理の未熟さを痛感している昨今ですが、無駄に凹んでいるより、自分らしい方向で進歩していく事を考えないと、と思った2日間でした。