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本当に不妊治療の1年になりつつある2025

年初に「今年は不妊治療の1年になるかも」みたいなことを書いてて、ほんとにそうなりつつあるなとか。
moontuki.hatenablog.com
まぁ正確には年初に妊娠→流産してるのでずっと妊活してたわけではないけど、体感ではなんかずーっと頭の片隅で妊娠や妊活についてソワソワモヤモヤしてる一年になってしまった感がある。
人によっては一人目妊活を8年越しとかでやってる方などもいるので、高度治療すらしてない二人目妊活なんて妊活界の赤ちゃんみたいなもんかもしれないが。
毎月の結果発表(体調不良付き)にメンタル揺られるの本当にストレス。ストレスが妊活の敵なのに妊活でストレス。

高度治療(体外や顕微)はうちはほぼ確実にやらない予定で、AIH数回で気持ち的にはもう一人っ子確定、その後は自然で奇跡が起こるといいね、という温度感です。
高度治療に進まない理由のひとつに、「子の病気や障害への恐怖」みたいなのがあって。
高度治療が障害率が上がるとかそういう話ではなく、気持ちの持ちようの話で、「こんなに不妊治療頑張ったのに、お金もかけたのに、病気・障害だった」っていう受容への障壁になりそうなので、始めからやらないでおく、という感覚が近いかなぁ。
病気も障害もたまたま運悪く突然変異などで誰にでも起こりうる(生まれたあとでも)ことは理解しており、別に自然だから大丈夫とかはない。
そこまでの不妊治療の道のりに対価を求めてはいけないというだけ。
なんかそういうことをモヤモヤモヤモヤ考えてしまうくらいには思考が煮詰まってるというか、妊活自体終わり時なのかもなという感もある。
どっちに転んでも2026年はもう脱出しよう、今を生きよう。


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