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ジェネレーターカバークリア塗装失敗

磨きに磨いたジェネレータカバーですが、このままだとアルミでも錆びてしまうので、クリアを吹いてみました。

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また2000番くらいで磨きなおさないと曇ってしまうかなと思いましたが、意外と曇らないものですね。

がしかし、

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なんか、蕁麻疹みたいなブツブツが出来てしまった上に、

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垂れてしまった・・・

失敗は成功の元とはよく言ったもので、あまり気にしていません。

そもそも、今回のクリア塗装はタンク作成前の練習塗装ということでやっております。

しかし、この蕁麻疹と垂れてしまったクリアはやはり削ってクリア吹きなおししかないんでしょうか?

蕁麻疹の原因もよく分かりませんし、本格的にタンクに手をつけるのはもう少し他のパーツで練習してからがよいかも?

あとアップにしてばれてしまいましたが、側面は元の素材の錆びが取りきれていなく、結構雑です。

自分が乗るものだし、塗装とか磨きのテクニックがもっとレベルアップしたらやり直そうかしら。




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