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k16's note: Markdown原稿をGitHubで管理して本にする仕組みが出版社で導入されないわけ
http://note.golden-lucky.net/2016/06/markdowngithub.html

こういう話になると本は読めればいいのだからレイアウトなどを表現を凝らなければよいのに、っていう話が出ることがあるけど、いまMarkdownとかGitHubに注目している編集者はビジネス的に書籍を大量生産したいわけではなく、むしろ最高なクオリティを常に希求しつつ、その効率を最大化させたいという意識の高いひとが多いハズで、そういう問題意識といいか目線のひとに「本は読めればよい」というのは、モダンなプログラマーに向かって「動けばいいよー」と言ってるようなもかもしれない。




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