勤務先は業界的にもブラックになりがちなのかも
しれないけれど
忙殺もされて、家事もせなだし
休息取りたいし
と思いつつ
ずるずると気持ちが切り替えられすにいて
最近はちょっとでも本を読もうってなった。
好きだし
あまり苦痛ではないのだよね
孤独な子ども時代の唯一の友達だったのかもしれない
静かな虚無の自分の世界に
静かに寄り添って支えてくれる
沼ってしまって現実世界に戻れなくなることがあり
働き出してからは読書しないようにしてきたかな
ある芸能人が成功するために?自分の好きな
お米を食べていないらしく
そんな感じだろうか
依存みたいなもので、好きを追求したら
社会性がなくなるのか
でも、今、廃人のように働いていて
普段から省エネなのにさらに省エネしてて
仕事は最低限(でも、普通だったかも)って
でもフル稼働で頭も何を考えているのか
考えていたことパンパンなのに
思い出せないという。
で、ぼちぼち、片付いてきたものもあり、
でも、タスクもありな中、
気持ちの切り替えに本を読むのが
気分転換な感じがして。
森散歩みたいな感じもある。
木の温もりなのかなあ。
5分とかでもいいかもって
思えて寄れる時にはと思って
本屋に寄るのを意識し始めた
おしゃべりしている人が多いカフェにいて
思ったのが
mogさん耳がよくて空間全体の音を
キャッチしているみたい
ガヤガヤしているのに電話で仕事している人もいて
その人の耳とmogさんの耳は違うみたい
BGMでぐったりしていられなくなるくらいだし
音の好き嫌いじゃなく頭が痛くなるんだよね
だから、mogさんの声の小ささに
聞きにくくてイライラしている人もいるって
こともあるかあって思った
だから、静かな本とが和むのかも。
音楽とか好きなんだけど
耳が疲れやすいのかな〜
ひとりぼっちだったから音のある世界に
耳が成長できなかったのかも
で、パラ読みしてきました
サイコパスの本
話が通じないように思える同僚たちは
ニコニコしていて感じは良さそうなんだけど
違和感を感じていて
なんだか私がいないみたいだった
サイコパスの本読んで
これなのかなあって思うところもあって
サイコパスは「変わったと思っても戻る」
「関わらない」一択らしい。
利用価値がある時だけで
利用価値がなくなれば消される、
なるほどー
上司に相談した方がいい
とアドバイスされることがあるけど
周りの人に相談した方がいい
とアドバイスされることがあるけど
たぶん、mogさんの職場周りは
ほぼサイコパスっぽいとこがあり
話しても聞いていたのかな?と思うくらい
そうじゃない方向に向かう
mogさん的には話とか人あたりとかどうでもよくて
反対しているならそれを伝えて
合意してチームであってほしいだけで
ワンチームになれないのがストレスだった
ワンチームになれなくても
チームじゃないならよかったんだけど
周りの人は都合の良い時だけ「チームなんだから」
と言ってたなあ
何年も経った今更ながら言語化。
嘘に塗れて信頼できない関係性
表面だけニコニコ、水面下は自分のため
というのが社会なんだろうけど
そこに浸って、エネルギーが吸い取られてた。
利用もされてた。
相談したり話せば変わると思ってたけど
利用されただけだったのが疲れ切ってしまって。
話す気なくなってた。
けど、仕事だし、お互いに困りたくないなって
1人だけ気をフルで使うことになってた。
でも、周りは気を使ってくれるわけじゃないから
枯渇していた。
話した時は話せたって
聞いてもらえたって
気になってたけど
みんな自分には関係ないし自分は悪くないし
聞いたことを自分たちのいいように変換させてた。
困っていることが伝わってないから
伝えないと
ってカウンセラーさんから言われてきたけど
聞く気がない人たち
馬の耳に念仏
だったんじゃないかなー
自分のこととかではなくても
同じ情報量で働いているのに何度社内ルールを
話しても通じないどころか
自分が思っていることが正しいと
周りにもその方向で導いてていることに驚く
まあ、別々な人たちがたまたま集まって
一丸になれる方がおかしいといえば
おかしいから、一体「感」イリュージョン、
ワークランドの世界(ゲーム)を
なるべくハートがなくならないように
すり抜けて終わらせて
次のゲームまでにハートを回復させて
ってことだと思うとなんとかなるかもしれない
ゲームで出てくるの周り全部敵だったりする
避けて進む
ゲットしたいものもハートが危なければ
諦めて先に進んで
ゲットできる時にチャレンジする
自分も周りから見たら
周りを邪魔する敵なんだろうな
職場での理不尽さをどうにかしたいばかりに
こんなに頑張ってるのにって
そういう夢まで見てしまって。
研究者?の成田さんが出てきて嬉しかったけど
架空の上司からこだわらず適当にやるんだよみたいな
こと言われたmogさんに
「あの人だってパワポのデザイン一日がかりだよ」
った言われました😆
言うかな?
生まれてくるタイミング場違いだったmogさんは
周りの人と同じようにはできなくて
大変だけど泳ぐ人が少ないところを漂流しながら
自由という不安定の波を疲れ果てながら
泳ぎまくってくそれがmogさんなのかもしれない。
今は疲れてて大海原に投げ出されても
泳げる気がしないからしばらくは
猫かぶって食いつないでぼーっと😑
パワーチャージできるといいな。
それでも、今いるところからは先が見えない。
mogさんにとってはハリボテみたいで。
積み上げを大事にできたらいいなあ。
これまで頑張ってこれたんだから。
ご飯食べている時くらい
うま〜って
幸せ噛み締めたい