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井上瑞稀くん24歳の誕生日おめでとう!

瑞稀くん24歳のお誕生日おめでとうございます。

瑞稀くんのオタクやってて毎年楽しいを更新してるのですが、今年もたくさん現場もテレビもあって充実した1年だったなと思います。なんだかんだ過去一現場に行ったかもしれない。

今年も振り返り!

PUPPETのために名古屋まで行った。名古屋来てくれてありがと


なにより最高だったのが、初の作詞作曲ソロ曲PUPPET!!
いろんなソロ見てきたけど、瑞稀くんが作詞作曲した曲を見られる世界があるんだ……最高すぎる。

瑞稀くんが定期的にやる束縛曲が本当に好きで、最近バラードを選曲することが多かったので、久しぶりにゴリゴリ世界観の束縛曲浴びて寿命が延びました。

クリエの安っぽいチェーンで精一杯雰囲気を演出してたThink u x.、EXで手錠をかけられた1582、1曲の濃さとダンスと演出から構築される世界観が好きで、瑞稀くんはこの曲をどう解釈して魅せているかを考えるのが好きでした。

それが久しぶりに見れてたまらなく最高。しかもアリーナ規模で!!!
蜘蛛の糸のような操り人形の糸でがんじがらめのような瑞稀くん。
物語仕立てで始まる歌詞は、ボカロっぽい曲調で、より無機質な人形らしさを感じました。
自分を示す「ボク」をカタカナにしたのは、無垢な何も知らない少年らしさを表しているようで、印象的な表現。

歌詞の中で、ステージにある糸は操り人形の糸だけでなく、人から浴びせられるプレッシャーやそれに対して心を持つほど締め付けられる苦しさを表現しているようで、踊るほどに糸に引っ張られ苦しむダンスとリンクしていたように思います。

「ボクは笑えてますか これでも愛してくれますか」と歌うのが、本心を口にしても糸に引かれて身動き取れない様子で、気持ち高まるサビの歌詞がより沁みる。

このまま糸に操られ、心を殺して生きていくかと思いきや、ラストでは自分の意思で操る糸を投げ捨て、「ひとつひとつ選んできたこと 正解にするために歩き続けるの」と覚悟を決める終わり方でした。

ひとつの物語を見ているような歌詞とダンスの構成。始まりは静かに、人形のようにカクカクとした動きから、後半になり心が宿って決意が固まるほどに激しく人間らしいダンスに。1曲が深くて重くて満足度が高い。

ツアーの後半で振り付けがちょっと変わってる部分もあって、よりPUPPETが練り上げられていく様子が見れて楽しかった!

瑞稀くんの歌詞の意図や解釈をいつか知りたいけれど、それを考える時間も楽しい。
「それでも愛してくれますか?」ってストレートに聞くところが、昔から変わらず承認欲求が高くて自分だけを見て欲しい瑞稀くんらしくて好きでした。

何かしらの形で映像に残るといいな……PUPPET見るためにBINGO通ってたと言っても過言ではない。PUPPETが救いだった。

これがラストのEXであってほしいけど、またEXで瑞稀くん見たい


2024年になってまたEXでメインを張る姿を見られるとは。HiHi Jetsとしてステージに立ってた時より本気で通ったと思う。その割にCブロばっかり引いた(泣)

瑞稀くんのパフォーマンスをここぞと詰め込んだサマステはしみず公演。ジャニーズのアイドルとして生きてきた瑞稀くんが思う「シンメ」が見れたように思います。欲望のレイン、MIXTURE、スノープリンス……デビューして欲しいけれど、こういうのが見れるのはジュニアだからこそでもどかしい。

最後の最後まで踊り尽くす全力パフォーマンスが本当に最高で、魂が燃えた。終わりがある夏だからこそ、余計に。





今年はAct ONEで、年上の皆が先に進んでいって自分たちが上になったけど、後輩を引っ張っていく余裕がないし精一杯という衝撃的なセリフを浴びて、BINGOの空気感がいつもと違って不安に感じていたのは事実。

私たちに見えない部分ではいろいろあるだろうけれど、ブログやTikTokの発信は欠かさず、ステージに立つ時はいつでもアイドルな瑞稀くんが好きです。

23歳は、君が死ぬまであと100日、Act ONE、BINGO、95、サマステ、江戸鴉と瑞稀くんを見られる機会が多くて、めちゃくちゃ楽しかった!


このお誕生日振り返りブログも9年書いてるし、周りのオタク友達もどんどん環境が変化していくけれど、瑞稀くんを応援する瞬間は皆変わらずでそこが好き。これからもずっと好きでいられる時間は確保していきたいなと思います。


どんな未来が待ってるか分からないけれど、どんな選択でも瑞稀くんの夢を応援しています。24歳が素敵な1年になりますように!




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