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黒米の稲刈り

黒米の上にイナゴ

里山の会の田んぼクラブで黒米の稲刈りをしました。
曇天で作業がしやすいと思っていましたが、湿度が高くて汗だくでした。
一条刈りの機械で刈り周りを手刈りして、稲は昔ながらのおだがけにしました。
「稲がもっと黒いと思っていたが、そうでもないね」とは、皆の感想でした。
稲穂がすすけたような色をしていますが、茎の断面はきれいな紫色でした。
機械が進むと、イナゴやカエルが一斉に飛び出します。
佃煮にするのに袋に入れてありましたが、稲刈りが忙しくてイナゴ取りまで手が回らないようです。
果たして佃煮にするほど捕まえたのでしょうか?
稲穂に乗っているイナゴをパチリ・・・なかなか愛嬌のある表情をしています。
15名が参加して、午後1時過ぎには終わりました。
今年はどのくらいの収穫があるかな?・・・楽しみです。




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