
9月中旬からUTAKTAへの投稿を中心に短歌を作り始めました。NHK短歌も定期的に読み始めたりしております😊。
昨日から、我が家も年末に向けた買い物、墓参り、大掃除と鳥撮に出かける時間も減っており・・・。
と言う事で(笑)、せっせとUTAKTAへ投稿した最近の作品で、まあまあハートマークを頂けた短歌にChatGPTでイラストや合成写真を作ってもらいましたのでポストしたいと思います。

砂浜へ電車ごっこ子ら来れば白千鳥(しろちどり)そばをトコトコ行く
辻堂海岸のシロチドリの写真を撮りに行った時の歌です。近所の保育園でしょうか、子供たちが電車ごっごのように整列して砂浜へ降りて来た時の光景です。

あら、おかし小六の子より「いいね」来る野鳥写真は世代を超えて
次の歌は、ZooPickerへおおね公園のトモエガモの写真を投稿した際に、早速いいねをくれた方が何と小6のお子さんとは!私と同じくP950のユーザーでした。その後の私の他の野鳥写真の投稿にも時々、いいねしてくています😃😃。

雪国の叔父の元気な声ひびく「また米送ってやるすけのぉ」
新潟六日町に住む母の弟にあたる叔父さんを思って短歌を詠みました。下句はそのまま、地元の方言でまとめて見ました。ChatGPTの添削、意外に評価が高いので短歌作りのチャレンジとしては良かったようです(^^♪
短歌作りを始めた9月中旬から1カ月以上は、両親、特に母の歌がとても多かったです。文章で思いを綴る事とは違い、壁打ちの様に短歌を作り続ける事で、気持ちの整理、自己の浄化がされていくように感じております。
