以下の内容はhttps://miyabi1958.hatenablog.com/entry/2025/08/15/122412より取得しました。


鳥撮日記 おおね公園、暑すぎます💦💦

 今朝は久々におおね公園へ行く事に。運転のお供、お気に入りのJ-WAVEからは80年の節目でもあるからか、戦争にまつわるリスナーからの投稿をDJのジョン・カビラさんが読み上げています。

 昭和史について関連の本を何冊か読んでいますが、戦争について考えるのなら「永遠の0(ゼロ)」と「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」読まれたことの無い方へはお薦めです。

 つらつらと昭和33年生まれの私と戦後って・・・?終戦から5年、ようやくGHQからの監視を解かれ、再度独立を果たした日本、その8年後に生まれた私です。時折考えては見ておりますし、何よりもその時代を生きていた当事者であるにもかかわらず昭和史がなかなか俯瞰出来ていません。何だかケツの座りが悪い感じです。

 鳥撮日記とは関係がない話かもしれませんが、鳥撮日記を書いているのも私なので、ちょっとつぶやく次第です。

 さて、お盆休みなので道も空いており30分掛からずおおね公園へ到着です。やすらぎの池にはカルガモ数羽とコサギ

 ゴイサギ、ホシゴイを探してみると、いつものように正面の池の端の草むらの中におりました(^^)/日を避けるように、各々1羽が比較的近い場所で休んでいるように見えます。

 やすらぎの池でゴイサギに会えたので、お次は遊水池、そしておおね川で探鳥です。

 遊水池ではコサギアオサギカルガモがいるくらい。なかなかレア度の高い野鳥には会えません。

 最後の望みはおおね川。いやー照り付ける太陽の日差しの強いのなんの😢💦。ポンプ場近くまで歩き、空振り。折り返して戻る途中で、オオヨシキリの鳴き声が聞こえる場所。暫く周囲の様子を伺っていると目の前の5m以上ある木の中からチョウゲンボウでしょうか猛禽類が飛び出してくるではないですか😲。川にばかり目を向けていたのでまさか、川の横に植えられている木の中に猛禽類がいるとは!!その猛禽類は100m以上先、田んぼの向こうの大きな木の中に飛び込んで行きました。

 その後はイソシギカワセミを視認するも飛ばれてしまう始末。40分ほど炎天下を歩きましたが、被っているランニングキャップから滴る汗は止まりませんし、これ以上の探鳥は危険😢😢、と言う事で撤収です。

 最後の最後に色見の違うムクドリ発見!!と思いきや・・・。幼鳥ですよね。




以上の内容はhttps://miyabi1958.hatenablog.com/entry/2025/08/15/122412より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14