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e-bikeで鳥撮 取りあえず粘っては見たものの

 少し前なら干潮の馬入ふれあい公園へ行けば、展望デッキから干潟に集まる野鳥を見られたのですが・・・。今朝の干潮は9時41分、しかも大潮です。

 ほぼ9時頃に到着すると、相模川に結構な干潟が現れています。あまりに暑いからなのか、平日だからなのか釣りをする人いません。風があるので体感温度は多少下がります。双眼鏡で干潟の縁を重点的に野鳥をがいないか探してみますが、100mほど奥の干潟にコチドリを2羽見るばかりです。

 ならば「北キジ」さんに挨拶でもしようか(笑)。定位置と思われる木陰の中の枯草の小山に行く途中、草むらの中で赤い鶏冠が動いています。暫く待っていると草むらから出てきてくれました(^^♪

 何か虫でもいるのでしょうか、地面を突きながら歩き回っております。「北キジ」の写真を撮れたので、先ずは撮って出し、空振りは回避です😊😊。

 オギ原やワンド方面は蚊に刺されるので😢、再度、展望デッキに戻ります。50mは先でしょうか、コチドリが採餌中です。でもやっぱり遠すぎですね。

 その後、上空を旋回しているミサゴを発見。アオバト撮影で鍛えた(笑)動画モードで撮影です!

 川にダイブするのかと思いましたが、ギリギリで止めてしまいます。その後は、どんどん、河口側へ飛んで行ってしまい、ミサゴの姿を追いきることは出来ずに断念です。

 鳥撮のあるあるなんでしょうか。野鳥が来はじめると他の野鳥も来るようです。今度は久しぶりにササゴイが飛んで来ます。これまた、展望デッキからは北側、50m以上はあるのではないでしょうか、相模川の中ほどのライぺリアン(riparian)と専門家は呼ぶようですが、草木の生えた中州(ここは相模川が満潮でも水没しません)の縁に留まります。餌を探しながら移動して行きます。

 粘った甲斐があったと言って良いのかどうか?写真の解像度はともかく💦、4種類の野鳥を観察できました。と言う事で、河口の方へ飛んで行ったミサゴに再度会えないものか?

 トラスコ湘南大橋の中ほどで、杭の上に留まっている野鳥の撮影へ!

 湘南大橋から望む湘南平の上には雲がモクモク!暑いはずですよね。

 杭の上にはウミネコばかりが、成鳥、幼鳥あわせて6羽程いるばかりで、ミサゴは留まっておりませんでした。

 今朝の足跡。気付けば炎天下に2時間弱ほどおりまして、帰宅後体重を計ったら1㎏弱の汗が絞れていたようです💦💦。




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