WIndows10 の1903向けInsider Preview ISOが出たので、ISOからのインストールであれば。とおもい、インストールを走らせてみました。
ISOファイルは今のWindowsであればダブルクリックでディスクとして認識してくれるので簡単でいいですね。
早速setup.exeを起動していきましょう。

起動するとWindowsのスプラッシュが。
うん、かっこいいですね。このフォント、好きです。

まずは初期設定。
更新プログラムをインストール前にダウンロードするか。というところですね。
この機能がなかったときは、インストール時はインターネットから遮断しましょう。という言葉が合言葉でしたが、今となってはそこまで気にしなくてもよくなっており、時代の流れを感じますね。

ちなみにダウンロードを行うと、データのダウンロードが始まるので時間がかかります。

続いてライセンス条項の確認です。
この条項はInsider Previewのものと取らえるのでしょうか。それともインストール元のOSととらえるのかはちょっと難しいところに感じます。前者だと思うのですが、VL契約書に従う。。。

続いてインストール後に引き継ぐ内容の確認です。
個人用ファイルを残せるのが良いですね。

これでインストールが開始できます。
キャンセルボタンが最初は出ていますが、ここだけちょっとUIが合わない、、、笑

結果、インストール失敗でした。
ただし、今回は以下のエラー番号を得ることができました。
【0xC1900101-0x30018】

ドライバー関連ということだったので、次はいろいろ削除してから試してみる必要がありそうです。
音楽:Gift