前提
- HyperOS環境である
- euROM 公式CNROM 公式GlobalROMいずれも動作します
- Root済み環境である
- LSPosed導入済みである
HyperCeiler はLSPosedのリポジトリから導入可能
APKインストール→LSPosedマネージャーから有効化→HyperCeiler アプリ開いてRoot権限を許可
各設定後、再起動させるとうまく適用されやすい
内容
- 10秒警告スキップ
セキュリティセンター→その他→カウントダウン制限をスキップ
USBデバッグ(セキュリティ)やファクトリーリセット時等の複数回のカウントダウン警告も待ち時間無しでOKが押せるようになる。
- スクショ遅延無効化
- DRM保護でもスクショ
- アンスト不可プリインアプリをアンインストールする
システムフレームワーク→その他→一部のプリインストールアプリのアンインストールを許可する
- 古いアプリをインストール可能にする
- "デフォルトで開く"設定を純正設定から開けるようにする
セキュリティ→アプリの管理→リンク管理を有効化
- あらゆるアプリを無効化できるようにする
セキュリティ→アプリの管理→アプリの状態制御
- システムアプリのバッテリーセーバーやWifi権限変更を可能にする
セキュリティ→アプリの管理→フル制限
- カメラ、位置情報のプライバシー表示を非表示
システムUI→ステータスバー→アイコンの管理→プライバシー
- 通知アイコンの数を変更(3個以上)
システムUI→ステータスバー→アイコンの管理→表示する通知アイコンの最大数
- 時計秒数表示
システムUI→ステータスバー→時計の設定→変更を有効化
秒の更新スイッチ オン
ステータスバーの時計の形式 HH:mm:ss
- 充電等の上から生えてくる新しいトースト通知を無効化
システムUI→ステータスバー→スマートトースト→スマートストロングトーストを隠す
- 新しいコントロールセンターしか選べない機種でも古いものを選べるようにする
システムUI→コントロールセンター→コントロールセンターのスタイルをアンロックする
- さらに輝度を下げる スイッチを恒久的に有効化
※euやcnだと有効化してもクイック設定から消されることがあります
- さらに輝度を下げるのアイコンの見た目をよくする
システムUI→コントロールセンター→さらに輝度を下げるタイルの非表示を無効化、タイルのアイコンを置換
- Google系アプリのMaterial youカラーを好きな色に変更
システムUI→その他→テーマカラーをカスタマイズ
- MIUI Padの上部の点(。。。)を非表示にする
システムUI→その他→コンビニエンスウインドウボタンを非表示
- AODの10秒制限を削除
常時表示とロック画面エディター→常時オンディスプレイの時間制限をアンロックする
- スクリーンショットのフォルダを変更(DCIM/から変更)
スクリーンショット→保存場所の変更
- バッテリー消費確認項目を増やす(ハードウェア等)
セキュリティ→バッテリーセーバーとバッテリー→消費電力の詳細データを表示
※データが記録反映されるまで時間がかかります