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[講演会]★石井頼子 「棟方志功の福光時代 信仰と美の出会い」

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棟方志功 『灼明炎大不動尊御像』、倭画、1947年)

★石井頼子 「棟方志功の福光時代」
 釧路市立美術館、2018年7月7日(土) 11:00
(WEBサイト→)http://www.pekita.net/now.html
(WEBサイト→)http://event.hokkaido-np.co.jp/fukumitsu/(公式HP)

 著名な版画家の一人である棟方志功(1903-1975)。戦時疎開のため6年8カ月を過ごした富山県福光町(現南砺市)には、現在も多くの作品が大切に保管されています。本展は、棟方の制作活動の中で最も充実した福光時代にスポットをあてました。名前が知られるきっかけとなった「女人観世音板画巻」などの板画(はんが)をはじめ、倭画や書、資料的な書簡などを紹介します。

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、釧路市立美術館(HP)さまよりお借りしました。

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