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[講演会]★斉藤孝子 「家族が見た尾山幟 凝り性で陽気な父」

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(尾山 幟 『七面鳥』)

★斉藤孝子 「家族が見た尾山幟 凝り性で陽気な父」
 釧路市立美術館、2015年11月14日(土) 11:00
(WEBサイト→)http://www.pekita.net/oyama.html

 釧路出身の尾山幟(1921-1995)は多摩美術専門学校(現・多摩美術大学日本画科卒業後、釧路高等女学校(現・釧路江南高等学校)での教員生活を経て再度上京し、岳陵塾蒼野社で学びました。
1951年(昭和26年)に日展に初入選、翌年には特選受賞。その後も受賞を重ね、評議員を務めるなど中央画壇で活躍しました。写実と装飾を融和した独特の画風には、豊かな色彩があふれています。
 本展は没後20年を節目に故郷で開催される初めての回顧展です。日展出品作を含めた花鳥画の数々を一堂に集め、その創作の道程を辿ります。

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、釧路市立美術館さま(HP)よりお借りしました。

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