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[バザール]★レオナール・フジタと、エコール・ド・パリ 甦る最後の秘蔵コレクション展

レオナール・フジタと、エコール・ド・パリ 甦る最後の秘蔵コレクション展
 札幌三越、2014年2月25日(火)-3月3日(月)
(WEBサイト→)http://digital-catalogue.mitsukoshi.co.jp/sapporo_artgallery_1402/index.html#page=1
 
 レオナール・フジタは、日本名は藤田嗣治。1886年東京都生まれ。1910年東京美術学校西洋画科を卒業し、1913年フランスに渡りました。1933年日本に帰国。1934年二科会会員。戦時中は従軍画家として活躍しました。1955年フランス国籍を取得。1959年カトリックの洗礼を受けました。1968年チューリッヒの州立病院で逝去。81歳でした。
 エコール・ド・パリの寵児とも言える存在が、レオナール・フジタ藤田嗣治でした。愛妻家であった彼は、多数の作品を夫人の君代氏に遺しています。2009年に君代夫人が他界したのち、多くの秘蔵コレクションが判明して、大きな話題ともなりました。多くは愛らしい表情を描いた版画や水彩画のデッサンで、レオナール・フジタにとってのエスプリ、集大成とも言うべきものでした。本展では、そうした奇跡の秘蔵コレクションを一堂に展覧いたします。
 
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