以下の内容はhttps://mirudakeartclub.hatenablog.com/entry/31821076より取得しました。


[企画展]★神田日勝と十勝の風景展

イメージ 1
神田日勝 『風景』、1956年頃、神田日勝記念美術館)
 
神田日勝と十勝の風景展
 神田日勝記念美術館、2013年4月23日(火)-6月23日(日)
(WEBサイト→)http://kandanissho.com/infomation/#142
 
 神田日勝は、1945年(昭和20年)8歳のときに家族とともに東京・練馬から鹿追に移住し、その生涯の大半をこの地で過ごしました。本展は、画家が描いた十勝の農村風景に焦点をあてて構成しています。
 日勝が暮らした笹川を含め、家や廃品、馬、廃屋、晩秋や冬などのさまざまな風景、そして地元の銀行に依頼されたカレンダー原画である『扇ケ原展望』と『広尾海岸』など、多様な視点とテーマで描かれた詩情あふれる風景画をご紹介します。
 
※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、神田日勝記念美術館さま(HP)よりお借りしました。
 
↓いつも足しげく訪問していただき、ありがとうございます。きょうも1クリック、よろしくお願いします。
にほんブログ村 美術ブログ 絵画へ(文字をクリック)



以上の内容はhttps://mirudakeartclub.hatenablog.com/entry/31821076より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14