
(ジャン=フェルディナン・シェニョー 『草原の羊飼いの少女と羊の群れ』
1863年、北海道立帯広美術館)
★田園に謳う バルビゾン派の眼差し展
北海道立帯広美術館、2012年9月7日(金)-11月7日(水)
19世紀の中ごろ、フランスのバルビゾン村には、数多くの画家や写真家が集い、自然の景観や、田園の風俗を、作品に描き捉えていきました。道立帯広美術館には、この時代の作品が多く収蔵されています。本展では、彼らの斬新な風景表現の数々を、収蔵品のなかから紹介していきます。
※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立帯広美術館さま(HP)よりお借りしました。
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