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[汽車旅]★稚内の文化と歴史にふれる「稚内フットパス」最北端ウォーク

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稚内港北防波堤ドーム。北海道遺産、近代産業遺産)
 
稚内の文化と歴史にふれる「稚内フットパス」最北端ウォーク
 JR稚内駅、2012年6月9日(土) 11:00
(WEBサイト→)http://www.jrhokkaido.co.jp/travel/walking/index.html
 
 JRヘルシーウォークでは始めての開催となる日本最北端の町、稚内市。「稚内フットパス」と題して紹介されているコースを歩きます。まず、日本最北端の神社である北門神社を抜けて稚内公園へ。稚内公園では、昨年ドラマで話題にもなった南極観測樺太犬に関する記念碑があります。天気がよければ、市街地はもちろん、宗谷岬や、遠くサハリンの島影が見えることもあります。コースの後半には、世界でも類を見ない半アーチ式構造の稚内港北防波堤ドーム」があります。
 
稚内港北防波堤ドーム
 稚内樺太(大泊・コルサコフ)間の旧稚泊航路整備の一環として、冬季の北西越波防止のために建設された半アーチ式防波堤。1936年の建築。海上からの高さ14m、柱間6mの円柱72本を並べた長さ427mの世界でも類を見ない独特の景観と構造を持ち、港湾土木史に残る傑作であるとともに、旧樺太航路時代の記憶を残す歴史的遺産。設計者は、当時26歳の土木技師・土谷実。なお、防波堤の東端付近に「稚泊航路記念碑」が建っている。
 
※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、稚内観光協会さま(HP)よりお借りしました。
 
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