
★ウピシテクル(和名:押杵帯九郎)の肖像 クローズアップ展示3
北海道博物館、2025年8月8日(金)-12月17日(木)
(WEBサイト→)
現在の室蘭市中心部には明治時代の初めまで2戸のアイヌ民族が暮らしていましたが、室蘭街道(国道36号線)の建設に伴い、郊外への移転を余儀なくされたことが知られています。本展ではそのうちの一人、ウピシテクル(和名:押杵帯九郎)の足跡を、いくつかの資料をもとにたどります。
※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道博物館さま(HP)よりお借りしました。
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