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[講演会]★岡崎 守「短歌・俳句・川柳に描かれた雪」

(雪が降る 本のなかにも、文字の上にも展)

★岡崎 守「短歌・俳句・川柳に描かれた雪」

 北海道立文学館、2025年1月11日(土)14:00

(WEBサイト→)

www.h-bungaku.or.jp

 北海道の冬は白い世界が広がり、雪が降ったあとの樹木は、枝に雪が降り積もり幻想的な雰囲気が醸し出されます。子どもの頃はうれしくて、楽しかった雪景色ですが、大人になるにつれ段々大変でちょっと憂鬱な気持ちになります。でも季節が廻ると一面の白い世界が訪れます。本のなかにも、文学作品のなかにも吹きは振っています。作品のなかでは、ロマンチックな雪や、嬉しいとき、悲しいときに振っていた雪や開拓の苦労に伴う雪など、いろいろな雪が描かれています。

 本展では、北海道ゆかりの作品から雪を描いた小説、詩、短歌、俳句、川柳、絵本を紹介。文学の中の雪の冷たさ、温かさを感じてみてください。

 

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立文学館さま(HP)よりお借りしました。

 

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