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[特別展]★ロートレック フィロスコレクション 時をつかむ線 展

ロートレック フィロス・コレクション 時をつかむ線展
『エグランティーヌ嬢一座』(部分)、1896年、リトグラフ

★(ロートレック フィロス・コレクション 時をつかむ線 展」

 札幌芸術の森美術館、2024年10月12日(土)-2025年1月5日(日)

(WEBサイト→)

artpark.or.jp

www.stv.jp

 大衆文化が爛熟した19世紀末パリ。ベル・エポックとよばれるこの時代に活躍した画家アンリ・ド・トゥールーズロートレック(1864年-1901年)は、歓楽街であったモンマルトルにアトリエを構え、そこに生きる歌手や芸人たちを描きました。本展は、ロートレックのグラフィック作品の個人コレクションとしては世界最大級のフィロス・コレクションで構成されています。

 コレクションの最大の特徴である素描作品を核に、ポスター、版画、さらにロートレックの手紙や写真など作家の内面に迫る作品と資料、およそ260点を展覧いたします。「1点もの」の素描は日本初公開となるほか、ポスターの下絵などロートレックの制作過程を伝える資料もご覧いただけます。

 時をこえて、ロートレックが生きた19世紀末のパリの活況を存分にお楽しみください。

ロートレック『ディヴァン・ジャポネ』(部分)、1893年、リトグラフ

 

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、札幌芸術の森美術館さま(HP)よりお借りしました。

 

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