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[企画展]★越境者 ジュル・パスキン展

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(ジュル・パスキン『放蕩息子』、1922年、北海道立近代美術館

★越境者 ジュル・パスキン展

 北海道立近代美術館、2024年3月23日(土)-6月16日(日)

(WEBサイト→)

artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp

 ブルガリアに生まれ、ルーマニアに育ち、ウィーン、ブダペストミュンヘンで学び、パリに移住したジュル・パスキン(1885年-1930年)。その後アメリカ国籍を取得するなど、ジュル・パスキンは生涯にわたって様ざまな国々を越境し続けました。異国の地に自由を求め、貧しいものや、はみ出し者への共感をもって描いたエコール・ド・パリの作品を、彼の生涯に沿いながらたどります。

 

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立近代美術館さま(HP)よりお借りしました。

 




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