以下の内容はhttps://mirudakeartclub.hatenablog.com/entry/2023/02/26/190000より取得しました。


[特別展]★道南美術のクロニクル 来し方へ行く末展

f:id:mirudakeartclub:20190815234543j:plain

(蠣崎波響 『名鷹図』、1815年(文化12年)、北海道立函館美術館)

★道南美術のクロニクル 来し方へ行く末展

 北海道立函館美術館、2022年12月24日(土)-2023年3月5日(日)

(WEBサイト→)

artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp

 

 本展は当館所蔵作品を中心に、江戸期から現代にいたる道南芸術の歴史を振り返るものです。異色の日本画家・児玉貞良、蠣崎波響ら近世絵画の魅力、明治期美術教育に尽力した北條玉堂とその系譜、道内最古の公募団体・赤心社を中心とした道南画壇の歩み、道南美術と戦争、道南ゆかりの現代作家たちの活躍など、多彩なトピックによりご紹介いたします。

(児玉貞良『江差屏風』1751年-1764年、北海道立函館美術館)

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立函館美術館さま(HP)よりお借りしました。




以上の内容はhttps://mirudakeartclub.hatenablog.com/entry/2023/02/26/190000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14