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[講演会]★齊藤千鶴子「デューラーの作品と表現」

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(アルプレヒト・デューラー『聖エウスタキウス』、1501年ごろ、版画)

★齊藤千鶴子「デューラーの作品と表現」

 北海道立近代美術館、2022年1月9日(日)14:00

(WEBサイト→)

artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp

 当館は1977年の開館以来、様ざまな作品を収集してきました。今年度の近美コレクション展では、5,600点以上にも及ぶ収蔵作品の魅力を、分野ごとにあらためて掘り起こします。シリーズの第4回目となる今回は、ヨーロッパの版画コレクションを紹介します。ヨーロッパでは、中世に東方から木版技法が伝来して以降、銅版画や石版画など様ざまな版画技法が生み出されました。これらの技法により多彩な表現が可能となった版画は、絵画とは異なる独自の表現手段として、ヨーロッパの版画家たちの創作意欲を刺激します。前期では16世紀初頭のデューラーから19世紀末のムンクまでをご紹介いたします(後期展は当館の都合により中止となったようです)。

 

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立近代美術館さま(HP)よりお借りしました。




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