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[講演会]★星野靖隆「日本のガラスの歩み 当館のコレクションから」

 

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(各務鑛三『皿・追憶』、1929年)

★星野靖隆「日本のガラスの歩み 当館のコレクションから」

 北海道立近代美術館、2021年2月28日(日)14:00

(WEBサイト→)

www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp

 日本においてガラスが盛んに製造されるようになったのは、江戸時代半ばのことです。ガラスは、明治・大正時代に生産技術の向上を果たし、昭和に入ると芸術の一分野として確立されました。本展では、江戸から明治・大正にかけての和ガラスに始まり、岩田藤七と各務鑛三を先達とする昭和ガラス工芸作家、そして伊藤孚や扇田克也ら現代ガラス作家の作品により、日本のガラス芸術の歩みをたどります。

 

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立近代美術館さま(HP)よりお借りしました。




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