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[講演会]★(当館学芸員)「ギャラリートーク 神田日勝回顧展 大地への筆触」

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神田日勝 大地への筆触展)

★(当館学芸員)「ギャラリートーク 神田日勝回顧展 大地への筆触」

 神田日勝記念美術館、2020年8月1日(土)14:00

(WEBサイト→)

kandanissho.com

 北の大地で農民として生きながら、絵を描くことに短い命を燃やした孤高の画家、神田日勝。彼の遺した作品は、いまなおその輝きを失わず、多くの人の心をとらえています。2020年は、神田日勝が32年の短い生涯を閉じてからちょうど50年。その没後50年を記念して開催される本展は、本格的な回顧展としてはじつに42年ぶりのものであり、東京・鹿追・札幌の3会場に巡回します。

kandanissho2020.jp

 本展では、神田日勝の代表作を網羅すると共に、最新の研究成果を盛り込みながら、彼が影響を受けた同時代作家の作品も展示します。地方の農村にいながらにして、同時代美術に鋭敏に反応していた、知られざる神田日勝の魅力についてお伝えします。

 巡回展第2会場となる鹿追展では、会期を前期と後期に分け、一部作品を入れ替えながらお楽しみいただけます。

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神田日勝 『馬(絶筆・未完)』、1970年、神田日勝記念美術館)

 生きることと、描くこと。それらが一つであった画家、神田日勝の世界を心ゆくまでご堪能ください。

※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、神田日勝記念美術館さま(HP)よりお借りしました。




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