안녕하세요
アンニョンハセヨ〜 (こんばんは)
楽しかった旅行から帰ってきて、ウキウキした気持ちが続いていたからか、不思議な夢を見ました。不思議というか、わたしの潜在意識のあらわれかもしれません。
わたしの本心。わたしの(隠された)願望。

それは、推しに会ったという夢!
何故か彼を含む何人かで話をしていて、わたしは話に加われず、うらやましく思っている。(良いなぁ、わたしも話したいなぁ…🐥)
でも、いざ自分が話すとなると緊張してしまって、混乱して、「お前は何を言っているんだ?」と自分でも自分にガッカリしたのですが、そんなグダグダな妄言を理解しようとしてくれて、機嫌を損ねず、終始ニコニコしていたので、あらためてファンで良かったと思ったのでした。
実際に、そういった場合、どんな対応をするのかは未知数なのですが、わたしの彼へのイメージはそうなんだなって思いました。自分でも知らなかった。明らかに夢だったけれど、なんだか起きてからも幸せな気持ちが続いていて、我ながら単純です。
わたしは、挙動不審というか、余計な情報が多すぎて、何を言いたいのかハッキリしないタイプ*1に地味に苛ついてしまうのですが(ウチの父とか)(周辺情報はいらんので、してほしいことを言ってくださいという気持ち)、こころの広い推し(概念)を見倣って、半分くらい頭を空っぽにしながら(晩ごはん何食べようかな?)、心穏やかに受け答えしようと思いました。
そして、仮眠から目覚めたら友だちのMちゃんからグリーティングカードが届いていて、うれしかったです。元気そうで何より。
お返事出そうかな。
それでは、今日はこの辺りで。
☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆
*1:自分の周辺情報を知っておいてほしいタイプなのでしょうか。車椅子でトイレに連れて行ってほしいなら、「トイレに連れて行って」が用件で、何日前から腰が痛くて歩けないから、うんたらかんたら〜はその時点では不要です。結局、最後まで聞いても何が言いたいのか分からなかったり、「…トイレに行きたいんじゃないんですか?」ってこちらから聞かないといけなかったり………