안녕하세요
アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)
母が勤め先の近くにある青果店で渋柿を買ってきました。大きくて、新鮮で、みずみずしい。見た目は、そのまま食べても良さそうなくらいです。(渋柿らしいので大変なことになります)
さっそく食卓に座って、むきむき。
むきむき。
無心に柿の皮を剥いていって、それを父がビニール紐でくくっていって、1箱に24個入っていました。わぁい!わぁい!
ベランダで食べ頃になるまで干します✨

ちなみに去年の記録は、こんな感じ。
すっかり恒例行事です。
今年はひと月ばかり遅いでしょうか。

話は変わって、ブログのなかでドラマや読書の感想をまとめてからも、あとから思い出したりすることがあります。
たとえば『川のある街』に出てきた映画『デッドポエットソサエティ』とか。(そのうち観てみたい!) 表紙の写真が気になることとか。(パッと見たとき、傘を持って、向こうへ走り出している少女かと思っていたのですが、よくよく見るとぜんぜん違います。はっきり映っている黒い靴を履いた脚は作者名が表示されている画面左を向いているし、体があるだろうと思える部分も不明瞭で、セーラー服の襟がはためいているようにも、鳥のくちばしのようにも見えて、つまりはよく分かりません!)
なので、こうしてまとめて書き出して、頭のなかをスッキリさせたい気がしてしまいます。あとから追記しても良いかもしれませんが、それはそれで自分が混乱してしまいそうですし………
でも、今のところはこれくらいかな。
本を読むのは楽しいです。
手軽に遠くへ行ける。ここにいながら、ここではない場所へ。
それでは、今日はこの辺りで。
☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆