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「最後の晩ごはん 初恋と鮭の包み焼き」

 안녕하세요

 アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)

 引き続き読書の秋なのです。この「最後の晩ごはん」シリーズは、だいたい1年に1冊のペースで刊行されているようで、ここから更に6冊あります。(わぁい!わぁい!)

 それだけご無沙汰だったということで………

  • タイトル:最後の晩ごはん 初恋と鮭の包み焼き
  • 発行年月日:令和3年2月25日 初版発行
  • 著者:椹野道流
  • 発行所:株式会社 KADOKAWA

(「最後の晩ごはん 初恋と鮭の包み焼き」奥付より抜粋)

感 想 (ネタバレも?!)

 久しぶりに小説家の淡海先生が登場!

 海里くんのステージ再デビューへの道も、また少し前進します。

 その傍ら、淡海先生にとっての辛い別れあり。久しぶりに、ひとの目には見えない存在(幽霊)の登場あり。海里くんの家族にも、悲しい事実と決断、そしてこれからの計画があって………

 

 朗読の奥深さを体験してみたいなって思いました。わたしも、プロの朗読を間近で聴きたい。

 父とともにEテレ愛好家なので、プロの朗読を聴き慣れている節はあるかもしれませんが、生で聴いてみたいのです✨

 

 気になった部分を覚書きまで...✏️

 『ポッシュ・ドゥ・レーヴ芦屋』和三盆サブレ

いちばん下にタマネギ、その上にスライスしたジャガイモ、その上に生鮭。鮭に塩胡椒したら、サイドに人参、上にしめじとえのき、レモンスライス、最後にてっぺんにバター

 (↑これは淡海先生の鮭の包み焼きレシピ↑)

 

 夏神さんの料理がおいしそうで、作っている過程も手際が良さそうで、なんとなくわたしも試してみたくなってきます。巻末にちょっとしたレシピが載っているところも好き。気になる料理を控えておいたので、そのうち作ってみたいです。

 

 それでは、今日はこの辺りで。  

☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆




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