안녕하세요
アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)
今週のお題は「 私のデスク 」
前にも同じようなことを書いたような気がして、検索してみたら3年前でした。
面目ないですが、ひとの性質はそれほど簡単には変わらないので、3年経った現在も私のデスクは混沌を極めています。
写真を撮って、イイ感じに加工………というか、大丈夫そうな感じにぼかすとか、モザイクっぽくするとか、そういう逃げも考えましたが、どうにもこうにも隠しようがないので、文章で表現してみようと思います。

作業スペースがないのは相変わらずです。
机の概念を覆す机の使用方法!
考えようによっては、新しいですね!(違う)
そもそもの元凶は「積む」だと思います。分かってはいるんですよ。上に乗せていくと、下のものが取り出しにくくなるし、正直 何があるかも把握しにくくなるし、死蔵という言葉がピッタリ。つまり、「積む」=「詰む」です。
片付いているひとの特徴としては、「管理できるだけのモノしか持たない」だと思います。不要品は手放す。余計なものを増やさない。
ストックしない。
推し活をしている覚えはないのですが*1、そもそも推しとは変化していくものです。卒業したり、飽きたりといった明確なゴールはなくても、こころの中心から外れていくというか………「今の推し」は「今の推し」で、「かつての推し」は「かつての推し」で共存しているというか………
振り返ってみると、ある意味、コロナ禍というのは「きっかけ」だったなって思います。あの頃は「鬼滅」にどハマりしていましたし………
今は、あの頃ほどの熱量はないかな。
って、話が横滑りしていきましたね。
部屋の状態と心理状態は関連していると聞きますし、少しでも使いやすく、居心地の良いデスク周り+部屋にしていきたいです。
アドバイスください。
それでは、今日はこの辺りで。
☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆
今週のお題「私のデスク」
*1:苦手なひとが「推し活」という言葉を使っていたので、正直 使いたくないです。たぶん、彼女とは概念が違う。ファッション感覚で「流行ってるから、わたしも何か推そ!」って、そういうことじゃないと思うのですよね………